こんにちは!スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。
今日は、LAESSEのグラススキンUVセラムの使い方をご紹介します。
どんなアイテム?
グラススキンUVセラムは、SPF50+・PA++++の高い紫外線カット力と、幹細胞培養液の美容成分を両立した日焼け止め美容液です。
CDS(コスメティックデリバリーシステム)で美容成分を超微粒子化して届けるので、日焼け止め特有のきしみ感が少なく、美容液を塗っているような感覚で使えます。
メイク下地としても優秀で、ファンデーションのノリが良くなるとお客様にも好評です。
こんな方におすすめ
- 日焼け止めのきしみやベタつきが苦手な方
- UVケアとスキンケアを同時にしたい方
- メイク下地を兼ねた日焼け止めを探している方
- SPF50+で最高レベルの紫外線カットをしたい方
使い方
STEP1:スキンケアの最後に使う
ローション→セラム→クリーム(またはミルクローション)の後、スキンケアの最後のステップとして塗ります。
スキンケアが肌になじんでから塗ると、ヨレにくくなります。
STEP2:パール粒大を手に取る
パール粒1つ分が顔全体の目安です。
少なすぎるとUVカット効果が下がってしまうので、ケチらず適量を使ってください。
STEP3:5点置きしてから広げる
おでこ・両頬・鼻・あごの5点に置いてから、顔の中心から外側に向かって均一に伸ばします。
こすらず、やさしく広げるのがムラなく塗るコツです。
首・耳の裏・デコルテも忘れずに。意外と焼けやすい部分です。
STEP4:重ね塗りで確実にカバー
頬骨の高い部分や鼻筋など、紫外線が当たりやすい部分は重ね塗りするのがおすすめです。
2〜3分待ってからメイクに進むと、崩れにくくなりますよ。
使用量・頻度の目安
使用量:パール粒1つ分(顔全体)
頻度:朝、外出前に毎日
塗り直し:2〜3時間おきが理想。メイクの上からはスキンラッピングミストで補助
ポイント:室内にいる日でもUV-Aは窓ガラスを通過するので、軽めに塗っておくと安心です。
組み合わせ提案
朝のケア:ローション → セラム → UVセラム → メイク
日中の塗り直し:スキンラッピングミストをメイクの上からシュッとひと吹き
内側の抗酸化:ナノCで紫外線ダメージを内側からもブロック
よくあるご質問
Q. メイク下地として使えますか?
A. はい、メイク下地を兼ねてお使いいただけます。ファンデグロウセラムとの相性がとても良いですよ。
Q. クレンジングで落とす必要はありますか?
A. はい、SPF50+の日焼け止めなので、夜は必ずクレンジングで落としてください。

