ファンデグロウセラムの使い方|美容液ファンデで「塗ってる感ゼロ」の肌へ

商品紹介・使い方

こんにちは!スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。

今日は、LAESSEのグラススキン ファンデグロウセラムの使い方をご紹介します。

どんなアイテム?

ファンデグロウセラムは、美容液をベースにしたセラムファンデーションです。

幹細胞培養液配合で、メイクをしながらスキンケアもできるのが最大の特徴。
薄づきなのに肌がきれいに見える「整えるメイク」を叶えてくれます。
本体+リフィル+専用パフ2枚のセットなので、コスパも良いですよ。

こんな方におすすめ

  • 厚塗り感のないナチュラルなベースメイクが好きな方
  • ファンデーションの「塗ってる感」が苦手な方
  • メイクしながら肌をケアしたい方
  • 夕方のくすみやヨレが気になる方

使い方

STEP1:スキンケア+UV下地を済ませる
ローション→セラム→UVセラムで肌を整えてから使います。
UVセラムがメイク下地を兼ねるので、別途下地を塗る必要はありません。
スキンケアが肌になじんでから(2〜3分待つ)塗ると、ヨレにくくなります。

STEP2:パール粒大を手の甲に取る
パール粒1つ分で顔全体に十分です。
美容液ベースなので伸びがとても良く、少量でしっかり広がります。

STEP3:顔の中心から外側に向かって薄く伸ばす
指先で5点置き(おでこ・両頬・鼻・あご)してから、顔の中心から外側に向かって薄く伸ばします。
フェイスラインは薄めに仕上げると、自然なグラデーションに。

STEP4:パフで仕上げる
付属の専用パフでやさしくたたき込むと、肌への密着度がアップします。
手で塗るだけよりも崩れにくさが格段に変わりますよ。
パフは軽く押さえるように使い、こすらないのがポイントです。

STEP5:気になる部分は重ね塗り
シミや赤みが気になる部分だけ、少量を重ね塗りします。
さらにカバー力がほしい場合はグロウハイライトコンシーラーをポイント使いしてください。

使用量・頻度の目安

使用量:パール粒1つ分
頻度:毎日のメイクに
ポイント:パフは定期的に洗って清潔に保ってください。汚れたパフはメイクのムラや肌荒れの原因になります。

組み合わせ提案

UVセラム(下地)→ ファンデグロウセラムコンシーラー(気になる部分)→ ヴェールパウダー(仕上げ)
日中の崩れにはスキンラッピングミストで保湿しながらメイク直しを。

よくあるご質問

Q. カバー力は高いですか?
A. ナチュラルな仕上がりを重視した薄づき処方です。しっかりカバーしたい部分はコンシーラーとの併用がおすすめです。「素肌がキレイに見える」仕上がりが特徴です。

Q. 色は何色ありますか?
A. 肌に合わせて自然になじむ設計です。色味についてはオンラインショップの商品ページをご確認ください。

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