こんにちは!スキンケアサロンアクア、サイトウです。
最近「LAESSE(ラエッセ)って何がそんなに違うんですか?」と聞かれることが増えました。
今日はラエッセ化粧品の魅力を、初めての方にもわかる言葉でお伝えします。
LAESSE(ラエッセ)は、どんな化粧品ですか?
ラエッセは一言でいうと、肌質を根本から見直すための“サロン品質スキンケア”です。
その場しのぎでツヤを作るというより、肌の土台(うるおい・バリア・キメ)を立て直す設計になっています。
ここが、普通に強いです。
魅力1:特許製法で「高濃度の有効成分」を実現しています
幹細胞培養液って聞くと、ちょっと夢がある感じがしますよね。
でも実は、一般的な幹細胞培養液は“有効成分以外”も混ざりやすいとされています。
ラエッセはここをやっています。
特許製法で不要な成分を除去して、高濃度の有効成分の幹細胞培養液を採用しています。
結果として、同じ「30%配合」でも中身が違います。
一般的な幹細胞培養液は有効成分が約9%になり得る一方で、ラエッセは30%が有効成分として届く設計です。
つまり、約3倍の有効成分が肌に届くという考え方になります。
魅力2:「神経幹細胞×脂肪幹細胞」のハイブリッド処方です
幹細胞にも種類があります。
ラエッセは神経幹細胞培養液と脂肪幹細胞培養液を組み合わせた処方です。
ここはサロン目線で見ると納得です。
“ゆらぎ”と“年齢サイン※”って、別ルートから来ることが多いからです。
(※年齢に応じたお手入れのことです)
魅力3:エクソソーム配合が、土台づくりのスピード感を上げます
エクソソームという成分があります。
これは簡単に言うと、細胞同士のやり取りを助ける「司令塔みたいな存在」です。
ラエッセはこのエクソソームも追加配合しています。
だから「なんか整ってきたかも」が早い、と感じる方が出やすいです。
魅力4:データが“攻めている”のに、言い方はちゃんとしているところです
ラエッセは、実験データの出し方がわかりやすいです。
例えば美白※の検証では、神経幹細胞培養液は濃度が上がるほどメラニン色素が減少し、20%以上でほとんど視認できないレベルという結果が紹介されています。
紫外線後の比較実験では、シワの減少が確認されたデータもあります。
さらに、紫外線による活性酸素の発生が減少し、細胞へのダメージがないという結果も示されています。
つまり何が言いたいかというと。
ラエッセは、肌の土台を“守る・整える・支える”を理屈で組み立てたブランドだということです。
まず人気が出やすいのは、この1本です
グラススキンクリアセラム
ラエッセの中でも反応が出やすい代表がこちらです。
- 神経幹細胞培養液30%配合
- エクソソーム配合
- 特許製法で100%有効成分
「透明感とハリ感、両方欲しい方に選ばれている」という立ち位置です。
毛穴やニキビ跡、乾燥によるくすみが気になる方に人気です。
お客様からは、こんなお声が多いです。
「朝起きた時の肌のもっちり感が全然違う」
「ファンデーションが毛穴落ちしなくなった」
「すっぴんで近所に行けるようになった」
こういう声が出るのは、理由があります。
“表面だけ”ではなく、土台に触る設計だからです。
どれを選べばいいか迷う方へ
ラエッセは、アイテム数が増えるほど迷うブランドではありません。
むしろ逆です。
肌がゆらいでいる時ほど、少ない手数で土台を立て直す方向に持っていけます。
まずは「セラムから」か「ローションから」か。
ここだけ決めれば十分です。
最後に
LAESSE(ラエッセ)は、美しいブランドづくりをしています。
でも中身は、かなり攻めています。
肌質を根本から見直したい方には、選ぶ価値があると思います。
今回のような美容情報や季節に合わせたスキンケアのコツは、LINEでも定期的にお届けしています。
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気になる方はチェックしてみてくださいね。

