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	<title>アクア | Skin Care Salon AQUA | LAÉSSE正規販売店</title>
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	<description>ラエッセ化粧品専門エステサロン｜施術歴35年の実績</description>
	<lastBuildDate>Sun, 12 Jul 2026 11:04:44 +0000</lastBuildDate>
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	<title>アクア | Skin Care Salon AQUA | LAÉSSE正規販売店</title>
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	<item>
		<title>唇が荒れているとき、ピンクトーンプログラムは使えますか？</title>
		<link>https://salonaqua.jp/pink-tone-chapped-lips-when-to-use/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[1856sfa]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 12 Jul 2026 11:04:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ピンクトーンプログラム]]></category>
		<category><![CDATA[AQUA]]></category>
		<category><![CDATA[アクア]]></category>
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					<description><![CDATA[こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。 「ピンクトーンプログラムを試してみたいけど、今ちょうど唇が荒れていて…使っても大丈夫？」 このご質問、とても多くいただきます。今日は、唇が荒れているときの正し [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="wp-block-paragraph">こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">「ピンクトーンプログラムを試してみたいけど、今ちょうど唇が荒れていて…使っても大丈夫？」</p>



<p class="wp-block-paragraph">このご質問、とても多くいただきます。<br>今日は、唇が荒れているときの正しい判断基準と、どうしたらケアを安全に再開できるかをお伝えします。</p>



<h2 class="wp-block-heading">唇が「荒れている」状態とは？</h2>



<p class="wp-block-paragraph">ひと口に「唇が荒れている」といっても、状態によって対応が異なります。<br>まず、ご自身の唇がどの状態かを確認してみてください。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>軽い乾燥・カサつき</strong><br>皮が少し浮いている、縦ジワが目立つ、水分が足りていない感じがする程度。<br>炎症や痛みがなければ、保湿を優先した使い方ができます。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>ひび割れ・皮むけ</strong><br>唇がひどく乾燥していて、皮が大きくむけていたり、ひび割れが起きている状態。<br>この場合は、STEP1（ピーリング）の使用は避けてください。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>炎症・赤み・痛み・かゆみ</strong><br>唇が腫れている、赤みが強い、触ると痛い、かゆい。<br>これらがある場合は、ピンクトーンプログラムのすべてのステップを一時中止してください。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>傷がある</strong><br>唇のどこかに傷や切れ目がある状態。<br>傷が完全に治まるまで使用は控えてください。</p>



<h2 class="wp-block-heading">荒れていても使えるケースと、使えないケース</h2>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>使えるケース：軽い乾燥・カサつき程度</strong><br>炎症や痛みがなく、軽い乾燥程度であれば、STEP1を省いて<strong>STEP3（グローキーパー）の保湿だけ</strong>から始めるのがおすすめです。<br>グローキーパーにはヒアルロン酸・アミノ酸・セラミドが含まれており、保湿しながら唇をやさしくケアしてくれます。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>使えないケース：炎症・傷・強い皮むけがある</strong><br>このような状態でSTEP1のピーリングを使うと、刺激が強すぎて症状を悪化させる恐れがあります。<br>また、STEP2の発色成分が傷ついた唇に触れると、予期せぬ刺激になることも。<br><strong>まずは唇を落ち着かせることを優先</strong>してください。</p>



<h2 class="wp-block-heading">荒れた唇を落ち着かせる方法</h2>



<p class="wp-block-paragraph">ピンクトーンプログラムを再開するための準備として、まず唇を回復させましょう。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>ポイント1：保湿を徹底する</strong><br>シンプルなリップクリームやリップバームで、こまめに保湿します。<br>ワセリンは皮膜を作って水分の蒸発を防ぐので、乾燥が特にひどいときに重宝します。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>ポイント2：唇への刺激を止める</strong><br>唇を舐めない、ティントなどの刺激の強いリップを使わない、マスクの摩擦に注意する。<br>「やめるケア」が回復を早めることが多いです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>ポイント3：内側からも補給する</strong><br>ビタミンB2・B6が不足すると口唇炎（唇が荒れる）を引き起こしやすくなります。<br>肉・魚・卵・緑黄色野菜などを意識して摂るようにしてみてください。</p>



<p class="wp-block-paragraph">35年サロンをやってきた経験からも、唇が繰り返し荒れる方は、内側の栄養が足りていないケースがよくあります。<br>外側のケアと合わせて、食生活も見直してみてください。</p>



<h2 class="wp-block-heading">ピンクトーンプログラムを再開するタイミング</h2>



<p class="wp-block-paragraph">以下の状態になったら、ピンクトーンプログラムを再開してOKです。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>炎症・赤み・痛み・かゆみが完全になくなっている</li>



<li>傷や大きなひび割れが治っている</li>



<li>唇を触ったときにピリピリ感がない（安静時）</li>
</ul>



<p class="wp-block-paragraph">再開するときは、まず<strong>STEP3（保湿）だけ</strong>から数日試して、刺激がないことを確認してからSTEP1・2へ進みましょう。</p>



<p class="wp-block-paragraph">STEP1のピーリングは週1回程度から。<br>唇の状態が安定してきたら、通常のスケジュールに戻してください。</p>



<h2 class="wp-block-heading">まとめ</h2>



<ul class="wp-block-list">
<li>唇が荒れているときは状態を見極めることが大切</li>



<li>軽い乾燥程度ならSTEP3の保湿だけは使える</li>



<li>炎症・傷・強い皮むけがある場合は全ステップ中止</li>



<li>まず唇を落ち着かせてから再開。保湿の徹底と刺激を止めることが回復の鍵</li>



<li>再開時はSTEP3から始めて、様子を見ながら進める</li>
</ul>



<p class="wp-block-paragraph">「荒れていて使えないの？」とがっかりする方もいますが、唇が健康な状態に整ってからケアを始める方が、発色も定着も良くなります。<br>焦らず、唇の回復を待ってあげてくださいね。</p>



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<h3 class="wp-block-heading">LINEでご相談も受け付けています</h3>



<p class="wp-block-paragraph">唇の状態について気になることはLINEでもご相談ください。<br>▶ <a rel="noopener" target="_blank" href="https://lin.ee/eiGWwX7">LINE登録はこちら（初回限定特典あり）</a></p>



<h3 class="wp-block-heading">こちらの記事もおすすめです</h3>



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<p class="wp-block-paragraph">▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/blog/skin-barrier-function-sensitive-skin-care/">肌のバリア機能とは？｜敏感肌になる仕組みと守り方</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>グラススキンローションの使い方｜保湿の土台はここで決まります</title>
		<link>https://salonaqua.jp/howto-glass-skin-lotion/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[1856sfa]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 28 Jun 2026 09:41:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[商品紹介・使い方]]></category>
		<category><![CDATA[LAÉSSE(ラエッセ)]]></category>
		<category><![CDATA[AQUA]]></category>
		<category><![CDATA[LAESSE]]></category>
		<category><![CDATA[アクア]]></category>
		<category><![CDATA[スキンケア]]></category>
		<category><![CDATA[ラエッセ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://salonaqua.jp/?p=873</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。 今日は、LAESSEのグラススキンローションの使い方をご紹介します。 どんなアイテム？ グラススキンローションは、セラミド配合で肌のバリア機能を整えながら保湿 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="wp-block-paragraph">こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">今日は、LAESSEの<a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/126777705">グラススキンローション</a>の使い方をご紹介します。</p>



<h2 class="wp-block-heading">どんなアイテム？</h2>



<p class="wp-block-paragraph">グラススキンローションは、<strong>セラミド配合で肌のバリア機能を整えながら保湿する化粧水</strong>です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">洗顔後の肌に最初につけるアイテムとして、スキンケア全体の「土台」を作る役割を担っています。<br>ここでしっかり水分を入れておくと、その後のセラムやクリームの浸透が変わりますよ。</p>



<h2 class="wp-block-heading">こんな方におすすめ</h2>



<ul class="wp-block-list">
<li>肌の乾燥やバリア機能の低下が気になる方</li>



<li>化粧水の後にすぐ乾く感じがする方</li>



<li>敏感肌で刺激の少ない化粧水を探している方</li>
</ul>



<h2 class="wp-block-heading">使い方</h2>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP1：洗顔後すぐに使う</strong><br>洗顔後は肌の水分がどんどん蒸発します。<br><strong>タオルで顔を拭いたら、30秒以内</strong>にローションを塗り始めてください。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP2：手のひらに適量を取る</strong><br>500円玉大を手のひらに出します。<br>コットンでも手でもOKですが、手で塗る方がローションの無駄が少なく、手の温度で浸透しやすくなります。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP3：顔全体にやさしくなじませる</strong><br>手のひら全体で顔を包み込むようにして、<strong>やさしく押し込むように</strong>なじませます。<br>パッティング（パタパタ叩く）は刺激になるので避けてください。<br>おでこ・両頬・鼻・あご・首の順番で、首まで塗るのがポイントです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP4：重ね付けで保湿力アップ</strong><br>乾燥が気になる方は、<strong>2〜3回の重ね付け</strong>がおすすめです。<br>1回目が浸透して肌が「もちっ」としたら2回目を。<br><strong>肌が手に吸いつく感触</strong>が出たら、十分に入ったサインです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP5：ハンドプレスで仕上げる</strong><br>最後に手のひら全体で顔を10秒ほど包み込みます。<br>手の体温でローションが肌になじみやすくなります。</p>



<h2 class="wp-block-heading">使用量・頻度の目安</h2>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>使用量</strong>：500円玉大（重ね付けする場合は×2〜3回）<br><strong>頻度</strong>：朝と夜の1日2回<br><strong>ポイント</strong>：季節や肌の状態に合わせて重ね付けの回数を調整してください。</p>



<h2 class="wp-block-heading">組み合わせ提案</h2>



<p class="wp-block-paragraph">ローションの後は<a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/126453141">グラススキンクリアセラム</a>で美容成分を届けます。<br>ローションが浸透して「もちっ」としてからセラムを塗ると効果的です。<br>最後に<a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/126778077">グラススキンクリーム</a>でフタをすれば、基本の3ステップケアが完成です。</p>



<h2 class="wp-block-heading">よくあるご質問</h2>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>Q. コットンと手、どちらで塗る方がいいですか？</strong><br>A. どちらでも大丈夫ですが、手で塗る方がローションがコットンに吸収されず無駄が少ないです。ムラが気になる方はコットンもアリですが、やさしく押さえるように使ってください。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>Q. ローションだけで保湿は完了しますか？</strong><br>A. ローションは水分を補給するものなので、その上からセラムやクリームで「フタ」をしないと水分が蒸発してしまいます。ローション→セラム→クリーム（または乳液）の流れがおすすめです。</p>



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<h3 class="wp-block-heading">こちらの記事もおすすめです</h3>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse-lotion-serum-cream-guide/">ローション・セラム・クリーム｜ラエッセの使い分けガイド</a></p>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/moisturizing-but-still-dry-skin-care/">保湿しても乾く理由｜35年の経験から見た本当の保湿ケア</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>なぜSTEP3に幹細胞培養液が入っているの？グローキーパーの本当の役割</title>
		<link>https://salonaqua.jp/glow-keeper-stem-cell-role-explained/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[1856sfa]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 11:17:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ピンクトーンプログラム]]></category>
		<category><![CDATA[アクア]]></category>
		<category><![CDATA[ラエッセ]]></category>
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					<description><![CDATA[こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。 ピンクトーンプログラムのSTEP3「グローキーパー」は、「発色を定着させる保湿美容液」として紹介されています。 でも、よく見るとヒト幹細胞培養液・エクソソーム [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="wp-block-paragraph">こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ピンクトーンプログラムのSTEP3「グローキーパー」は、「発色を定着させる保湿美容液」として紹介されています。</p>



<p class="wp-block-paragraph">でも、よく見ると<strong>ヒト幹細胞培養液・エクソソーム・EGFなど、かなり豪華な成分</strong>が含まれているんですね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">「なんでリップの仕上げに幹細胞培養液が必要なの？」と思った方に、今日はSTEP3の役割を詳しくお伝えします。</p>



<h2 class="wp-block-heading">STEP3が担う3つの役割</h2>



<p class="wp-block-paragraph">グローキーパーの役割は、大きく3つあります。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>役割1：発色を「固定する」</strong><br>STEP2で発色したアントシアニンは、そのままだと摩擦や乾燥で取れやすい状態です。<br>グローキーパーの保湿成分（ヒアルロン酸・コラーゲン・ホホバ油）が水分層と油分層のダブルモイスチャー膜を形成し、<strong>発色粒子を角質表面にしっかり固定</strong>します。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>役割2：黒ずみを「抑制する」</strong><br>せっかくピンクに発色しても、唇の黒ずみや色素沈着がベースにあると、くすんだ印象になってしまいます。<br>グローキーパーにはカプセル化グラブリジン（美白成分）・アルブチン・ナイアシンアミド・ソウハクヒが配合されており、<strong>メラニン生成を多方向からブロック</strong>します。<br>これにより、発色したピンクが沈まず、明るいトーンが長く続きます。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>役割3：唇を「修復・再生する」</strong><br>ここで幹細胞培養液が登場します。</p>



<h2 class="wp-block-heading">なぜ唇に幹細胞培養液が必要なのか</h2>



<p class="wp-block-paragraph">唇はとてもデリケートな部分で、STEP1のピーリングや日常の摩擦でダメージを受けやすい状態です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">グローキーパーに配合されている<strong>ヒト幹細胞培養液・エクソソーム・EGF</strong>は、このダメージを細胞レベルで修復する働きをします。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ヒト幹細胞培養液のグロースファクター（成長因子）が、唇の細胞再生を促進します。<br>エクソソームが細胞に情報を届け、修復のスイッチを入れます。<br>EGFが表皮細胞の再生を促し、ターンオーバーを正常化します。</p>



<p class="wp-block-paragraph">つまり、「発色を定着させながら、同時に唇を育てる」という<strong>二重のケアをSTEP3一本でやっている</strong>んです。</p>



<h2 class="wp-block-heading">アルジレリンが「ふっくら感」を作る</h2>



<p class="wp-block-paragraph">もうひとつ注目の成分が<strong>アセチルヘキサペプチド-8（アルジレリン）</strong>です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">アルジレリンは唇の表面のシワ感や細かな凹凸を整え、ふっくらつるんとした質感を作ります。<br>縦ジワが気になる方に「ケアを続けたら唇がふっくらしてきた」という変化が出やすいのは、この成分の働きもあります。</p>



<h2 class="wp-block-heading">STEP3だけを保湿目的で使う価値</h2>



<p class="wp-block-paragraph">ピンクトーンプログラムのフルケアができない日でも、<strong>STEP3だけを保湿美容液として使う価値</strong>があります。</p>



<p class="wp-block-paragraph">幹細胞培養液・エクソソーム・アルジレリン・複数の美白成分が配合されたSTEP3は、単体でも相当な美容液です。<br>旅行中や忙しい日にSTEP3だけ持ち歩いている方が多いのも納得できます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">STEP3の単品購入も可能です。<br>▶ <a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/137920292">STEP3 グローキーパー 単品はこちら</a></p>



<h2 class="wp-block-heading">まとめ</h2>



<ul class="wp-block-list">
<li>STEP3グローキーパーの役割は「発色の固定」「黒ずみ抑制」「唇の修復・再生」の3つ</li>



<li>幹細胞培養液・エクソソーム・EGFが唇の細胞修復を促進する</li>



<li>カプセル化グラブリジンなどの美白成分が発色のくすみをブロック</li>



<li>アルジレリンがふっくら感を作る</li>



<li>STEP3単体でも優秀な唇用美容液として機能する</li>
</ul>



<p class="wp-block-paragraph">「仕上げの保湿」と思っていたSTEP3に、こんなにたくさんの成分が入っていると知ると、改めて丁寧に塗りたくなりますよね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/129001437">ピンクトーンプログラム 3点セットはこちら</a></p>



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<h3 class="wp-block-heading">こちらの記事もおすすめです</h3>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/blog/pink-tone-program-how-it-works-science/">染めないのに発色する？｜ピンクトーンプログラムの仕組みをやさしく解説</a></p>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/blog/stem-cell-culture-extract-skincare-guide/">幹細胞培養液って何？｜化粧品に使われる理由をやさしく解説します</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>クレンジングの種類と選び方｜オイル・ミルク・バーム・ジェルの違い</title>
		<link>https://salonaqua.jp/cleansing-types-how-to-choose-skin/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[1856sfa]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 07 Apr 2026 17:03:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[LAÉSSE(ラエッセ)]]></category>
		<category><![CDATA[スキンケアのコツ]]></category>
		<category><![CDATA[商品紹介・使い方]]></category>
		<category><![CDATA[LAESSE]]></category>
		<category><![CDATA[アクア]]></category>
		<category><![CDATA[スキンケア]]></category>
		<category><![CDATA[肌のお悩み]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://salonaqua.jp/?p=785</guid>

					<description><![CDATA[クレンジング、「なんとなく」で選んでいませんか？ こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。 スキンケアの中で、意外と軽視されがちなのがクレンジングです。 今日は「クレンジングの種類と選び方」についてお [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>クレンジング、「なんとなく」で選んでいませんか？</h2>
<p>こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。</p>
<p>スキンケアの中で、意外と軽視されがちなのがクレンジングです。</p>
<p>今日は「クレンジングの種類と選び方」についてお話しします。<br />
オイル、ミルク、バーム、ジェル…種類が多くてどれを選べばいいかわからないという方に、<strong>肌タイプ別の選び方</strong>をわかりやすくお伝えしますね。</p>
<h2>クレンジングが大事な理由</h2>
<p>「落とすケア」は、スキンケアの土台です。</p>
<p>どんなに良い化粧水や美容液を使っても、メイクや皮脂汚れが肌に残っていたら、成分は届きにくくなります。<br />
逆に、洗浄力が強すぎるクレンジングを使うと、<strong>必要なうるおいまで奪ってしまう</strong>こともあります。</p>
<p>35年サロンで施術をしてきて、お客様の肌を触った瞬間に「あ、クレンジングが合っていないな」と感じることがあります。<br />
肌のゴワつきや毛穴の詰まりの原因が、実はクレンジングだったというケースは本当に多いんです。</p>
<h2>クレンジングの種類と特徴</h2>
<p>主なクレンジングの種類を整理してみましょう。</p>
<h3>オイルクレンジング</h3>
<p>洗浄力が<strong>最も高い</strong>タイプです。<br />
ウォータープルーフの日焼け止めや濃いメイクもしっかり落とせます。</p>
<p>ただし、洗浄力が高い分、<strong>乾燥肌や敏感肌の方には負担になることも</strong>。<br />
しっかりメイクの日に使い分けるのがおすすめです。</p>
<h3>ミルククレンジング</h3>
<p>肌への負担が<strong>最も少ない</strong>タイプです。<br />
乳液のようなテクスチャーで、うるおいを保ちながらやさしく落とします。</p>
<p>ナチュラルメイクや日焼け止め程度なら十分ですが、<strong>濃いメイクには向いていません</strong>。<br />
敏感肌の方や、肌に負担をかけたくない方に向いています。</p>
<h3>バームクレンジング</h3>
<p>固形のバームが体温で溶けてオイル状に変わるタイプです。<br />
<strong>洗浄力とうるおいのバランスが良い</strong>のが特徴。</p>
<p>メイク落ちも良く、洗い上がりがしっとりするので、幅広い肌タイプに使いやすいです。<br />
ただし、すすぎが甘いと肌に残りやすいので、丁寧に洗い流すことが大切です。</p>
<h3>ジェルクレンジング</h3>
<p>さっぱりした洗い上がりが特徴です。<br />
<strong>油性と水性の2タイプ</strong>があり、油性タイプはメイク落ちが良く、水性タイプはナチュラルメイク向けです。</p>
<p>テカリが気になる方や、すっきり洗いたい方に人気があります。</p>
<h2>肌タイプ別の選び方</h2>
<p>結局どれを選べばいいの？という方のために、シンプルな選び方をまとめます。</p>
<p><strong>乾燥肌の方</strong>：ミルクまたはバームがおすすめ。うるおいを守りながら落とせます。</p>
<p><strong>脂性肌・混合肌の方</strong>：ジェル（油性タイプ）またはバーム。しっかり皮脂汚れを落としつつ、必要以上に奪わないものを。</p>
<p><strong>敏感肌の方</strong>：ミルクが最も安心。摩擦を最小限にして、やさしく落としてください。</p>
<p><strong>しっかりメイクの日</strong>：オイルで確実に落とす。ポイントメイクだけオイルで先に落として、あとはバームやミルクという使い分けもアリです。</p>
<h2>クレンジングで差がつくポイント</h2>
<p>種類選びに加えて、もうひとつ大事なのが<strong>「クレンジングの質」</strong>です。</p>
<p>同じオイルクレンジングでも、配合されている成分によって肌への負担はまったく違います。<br />
石油系の界面活性剤が多いものと、植物由来のオイルがベースのものでは、洗い上がりの肌触りが驚くほど変わります。</p>
<p>LAESSEの<a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/126776790">グラススキンクレンジング</a>は、メイクをしっかり落としながらも、幹細胞培養液の美容成分が配合されたクレンジングです。<br />
お客様からは「洗い上がりがつっぱらない」「クレンジング後なのに肌がもちっとする」というお声をよくいただきます。</p>
<p>「落とすケア」の時点からスキンケアが始まっているという発想ですね。<br />
洗顔とセットで使いたい方には、<a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/126776841">グラススキンウォッシング</a>もありますよ。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>今日のポイントをおさらいします。</p>
<ul>
<li>クレンジングはスキンケアの土台。合っていないと肌トラブルの原因に</li>
<li>オイル＝洗浄力高、ミルク＝低刺激、バーム＝バランス型、ジェル＝さっぱり</li>
<li>肌タイプやメイクの濃さに合わせて選ぶ＋使い分けるのがベスト</li>
<li>クレンジングの「質」も大事。美容成分配合なら落としながらケアできる</li>
</ul>
<p>クレンジングを変えると、その後のスキンケアの入り方が変わります。<br />
「なんとなく」で選んでいた方は、一度見直してみてくださいね。</p>
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<h3>こちらの記事もおすすめです</h3>
<p>毛穴ケアの視点からクレンジングを見直したい方はこちら。<br />
▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/cleansing-pores-winter/">毛穴はクレンジングで決まります</a></p>
<p>洗顔の見直しも気になる方はこちら。<br />
▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/blog/enzyme-face-wash-pores-guide/">酵素洗顔とは？｜毛穴のゴワつきが気になる人に知ってほしい使い方</a></p>
<h3>よくあるご質問</h3>
<p><strong>Q. ダブル洗顔は必要ですか？</strong><br />
A. メイクをした日はダブル洗顔がおすすめです。クレンジングで油性の汚れを落とし、洗顔料で残った汚れや古い角質を落とす。役割が違うので、両方やることで肌がすっきり整います。</p>
<p><strong>Q. クレンジングの時間はどのくらいが目安ですか？</strong><br />
A. 肌にのせてから1分以内が目安です。長時間なじませると必要な油分まで奪ってしまうので、手早くメイクと馴染ませたらすぐにぬるま湯で洗い流してください。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>目元の印象を変える｜アイクリームの正しい使い方</title>
		<link>https://salonaqua.jp/eye-cream-proper-usage-guide/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[1856sfa]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 Feb 2026 07:44:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[美容の基礎知識]]></category>
		<category><![CDATA[商品紹介・使い方]]></category>
		<category><![CDATA[肌のお悩み解決]]></category>
		<category><![CDATA[アクア]]></category>
		<category><![CDATA[ラエッセ]]></category>
		<category><![CDATA[肌のお悩み]]></category>
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					<description><![CDATA[こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。 「目元の小じわが気になる」「目の下のクマが消えない」「目元がくすんで疲れて見える」。そんなお悩みはありませんか？ 今日は、LAESSE（ラエッセ）のeye c [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="wp-block-paragraph">こんにちは！<a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/">スキンケアサロンアクア</a>、スタッフのサイトウです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">「目元の小じわが気になる」「目の下のクマが消えない」「目元がくすんで疲れて見える」。そんなお悩みはありませんか？</p>



<p class="wp-block-paragraph">今日は、LAESSE（ラエッセ）の<a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse/eye-cream/">eye cream（アイクリーム）</a>と、目元ケアについてお話ししたいと思います。正しい使い方で、目元の印象は変わりますよ。</p>



<h3 class="wp-block-heading">なぜ目元は老けて見えやすいの？</h3>



<p class="wp-block-paragraph">顔の中で、一番年齢が出やすいのが目元です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">理由は3つあります。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>1つ目は、皮膚が薄い。</strong> 目元の皮膚は、頬の約3分の1の厚さしかありません。だから、シワやたるみが目立ちやすいんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>2つ目は、よく動く。</strong> 1日に約2万回、まばたきをすると言われています。よく動く部分は、当然シワができやすい。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>3つ目は、皮脂腺が少ない。</strong> 目元には皮脂腺がほとんどありません。だから、とても乾燥しやすいんですね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">この3つの理由で、目元は特別なケアが必要なんです。</p>



<h3 class="wp-block-heading">35年前と今、アイケアの常識が変わった</h3>



<p class="wp-block-paragraph">サロンを始めた35年前、「アイクリーム」なんてほとんどありませんでした。</p>



<p class="wp-block-paragraph">「顔全体に同じクリームを塗れば十分」というのが、当時の常識。目元だけ特別にケアする、という発想が少なかったんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">でも長年お客様の肌を見てきて、気づいたことがあります。目元と頬では、肌の構造が違う。同じケアでは、対応しきれないんだと。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そこから、「目元には目元専用のケア」という考え方が広まってきました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">今では、目元ケアは当たり前。でも正しく使えている方は、意外と少ないんですね。</p>



<h3 class="wp-block-heading">LAESSEアイクリームの特徴</h3>



<p class="wp-block-paragraph">LAESSE（ラエッセ）のeye creamは、デリケートな目元を集中ケアするために開発されたアイテムです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">濃厚なテクスチャーで、目元にピタッと密着。乾燥による小じわを目立たなくします。</p>



<p class="wp-block-paragraph">一般的なアイクリームは、保湿がメイン。でもLAESSEのアイクリームは、保湿だけでなく、目元のハリ感もサポートする成分が配合されているんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ただ潤すだけでなく、目元のコンディションを整える。これが、LAESSEのアプローチです。</p>



<h3 class="wp-block-heading">こんな悩みにおすすめ</h3>



<p class="wp-block-paragraph">LAESSEのアイクリームは、こんな方に特におすすめです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>目元の乾燥が気になる方</strong> 朝起きた時、目元がつっぱる、カサカサする。そんな方に。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>乾燥による小じわが気になる方</strong> 笑った時にできる目尻のシワ、目の下の細かいシワ。これらは乾燥が原因のことも多いんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>目の下のクマが気になる方</strong> 血行不良や色素沈着によるクマ。保湿とハリケアで、改善が期待できます。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>目元にハリがない方</strong> まぶたが下がってきた、目の下がたるんできた。目元のハリ不足を感じる方に。</p>



<h3 class="wp-block-heading">正しい使い方：5つのステップ</h3>



<p class="wp-block-paragraph">アイクリームは、正しく使わないと効果が半減します。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP1: 化粧水と美容液を塗る</strong> まず、いつも通り化粧水と美容液を。目元にも丁寧に塗りましょう。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP2: アイクリームを適量取る</strong> 米粒大を、薬指に取ります。薬指は力が入りにくいので、目元ケアに最適なんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP3: 目元に点置きする</strong> 目の下、目尻、まぶたに、少しずつ点置き。一気に塗らず、分散させるのがポイントです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP4: 優しくなじませる</strong> 薬指の腹で、トントンと優しくなじませます。擦らない、引っ張らない。これが鉄則です。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP5: 軽く押さえる</strong> 最後に、手のひらで目元を優しく押さえて、浸透を促します。</p>



<p class="wp-block-paragraph">量の目安は、両目で米粒2つ分くらい。少なすぎても多すぎても、効果は出ません。</p>



<h3 class="wp-block-heading">やってはいけないNGケア</h3>



<p class="wp-block-paragraph">アイクリームを使う時、やってはいけないことがあります。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>NG1: 擦る</strong> 目元の皮膚は薄くてデリケート。擦ると、シワやたるみの原因になります。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>NG2: 引っ張る</strong> シワを伸ばそうとして引っ張るのも、逆効果。皮膚が伸びて、たるみの原因に。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>NG3: 多く塗りすぎる</strong> たくさん塗れば効果が上がるわけではありません。適量を守りましょう。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>NG4: 力を入れすぎる</strong> マッサージのつもりで力を入れると、肌を傷めます。優しく、が基本です。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>NG5: 顔全体用クリームで代用</strong> 目元には目元専用のケアを。顔全体用クリームでは、対応しきれません。</p>



<h3 class="wp-block-heading">いつ使う？朝？夜？</h3>



<p class="wp-block-paragraph">「アイクリームは朝と夜、どちらに使えばいい？」という質問をよくいただきます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">理想は、朝も夜も両方です。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>朝のケア</strong> 日中の乾燥から守り、メイクのノリを良くします。アイクリームの後、少し時間をおいてからメイクすると、よれにくいですよ。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>夜のケア</strong> 睡眠中の修復をサポート。夜のケアは、特に念入りに。</p>



<p class="wp-block-paragraph">もし1回だけなら、夜をおすすめします。睡眠中に、肌の修復が行われるからです。</p>



<h3 class="wp-block-heading">目元マッサージと組み合わせる</h3>



<p class="wp-block-paragraph">アイクリームを塗る時、簡単なマッサージを組み合わせるとさらに効果的です。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>ステップ1: 目頭から目尻へ</strong> 薬指で、目の下を目頭から目尻へ、優しく滑らせます。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>ステップ2: 目尻から目頭へ</strong> 今度は上まぶたを、目尻から目頭へ。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>ステップ3: こめかみを押さえる</strong> 最後に、こめかみを軽く押さえます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">これを3回繰り返すだけ。血行が促進されて、クマの改善にも役立ちます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ただし、力を入れすぎないこと。あくまで優しく、です。</p>



<h3 class="wp-block-heading">他の商品との組み合わせ</h3>



<p class="wp-block-paragraph">アイクリームは、単体でも効果的ですが、ライン使いするとさらに良いですね。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse/lotion/">グラススキンローション（化粧水）</a>で肌を整えた後、<a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse/clear-serum/">グラススキンクリアセラム（美容液）</a>で集中ケア。その後、目元には<a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse/eye-cream/">アイクリーム</a>、顔全体には<a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse/cream/">クリーム</a>を。</p>



<p class="wp-block-paragraph">このステップで、目元も顔全体も、しっかりケアできます。</p>



<h3 class="wp-block-heading">どのくらいで効果を実感できる？</h3>



<p class="wp-block-paragraph">お客様からは「1週間ほどで目元のハリ感が変わった」という声が多いです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ただ、目元の小じわは、長年の蓄積。1日2日で劇的に変わるわけではありません。</p>



<p class="wp-block-paragraph">できれば1-2ヶ月は継続していただくと、より実感していただけると思います。</p>



<p class="wp-block-paragraph">毎日コツコツ、が大切です。</p>



<h3 class="wp-block-heading">まとめ</h3>



<p class="wp-block-paragraph">というわけで、LAESSEのアイクリームと目元ケアについてお話ししました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">目元は、顔の中で一番年齢が出やすい部分。だからこそ、専用のケアが必要です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">正しい使い方で、適量を、優しく。そして毎日続ける。</p>



<p class="wp-block-paragraph">これだけで、目元の印象は変わってきます。目元が変わると、顔全体の印象も変わりますよ。</p>


<section class="blog-cta" style="margin: 60px 0; padding: 40px; background: #f8f9fa; border-radius: 12px;"><h3 style="text-align: center; font-size: 1.4rem; margin-bottom: 30px; color: #2c3e50;">この記事が役立ったら...</h3><div style="display: grid; grid-template-columns: repeat(2, 1fr); gap: 15px; max-width: 500px; margin: 0 auto 30px;"><a rel="noopener" target="_blank" href="https://lin.ee/eiGWwX7" style="display: block; background: #00B900; color: white; padding: 18px 20px; text-align: center; border-radius: 8px; text-decoration: none; font-weight: 600; transition: all 0.3s; box-shadow: 0 2px 8px rgba(0,185,0,0.2);">LINE登録で相談＆特別特典</a><a rel="noopener" target="_blank" href="https://www.instagram.com/salon_aqua_shop/" style="display: block; background: #E4405F; color: white; padding: 18px 20px; text-align: center; border-radius: 8px; text-decoration: none; font-weight: 600; transition: all 0.3s; box-shadow: 0 2px 8px rgba(228,64,95,0.2);">Instagram フォロー</a></div><div style="text-align: center;"><a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/" style="display: inline-block; background: white; color: #2c3e50; padding: 15px 40px; border: 2px solid #2c3e50; border-radius: 50px; text-decoration: none; font-weight: 600; transition: all 0.3s;">オンラインショップを見る →</a></div></section>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>化粧品が合わない理由｜肌に優しい選び方のポイント</title>
		<link>https://salonaqua.jp/cosmetics-not-suitable-choosing-tips/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[1856sfa]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 24 Feb 2026 07:44:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[美容の基礎知識]]></category>
		<category><![CDATA[肌のお悩み解決]]></category>
		<category><![CDATA[AQUA]]></category>
		<category><![CDATA[LAESSE]]></category>
		<category><![CDATA[アクア]]></category>
		<category><![CDATA[スキンケアサロンアクア]]></category>
		<category><![CDATA[ラエッセ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://salonaqua.jp/?p=573</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。 「新しい化粧品を使ったら、肌荒れした」「口コミが良かったのに、私には合わなかった」。そんな経験はありませんか？ 今日は「化粧品が合わない理由」についてお話しし [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="wp-block-paragraph">こんにちは！<a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/">スキンケアサロンアクア</a>、スタッフのサイトウです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">「新しい化粧品を使ったら、肌荒れした」「口コミが良かったのに、私には合わなかった」。そんな経験はありませんか？</p>



<p class="wp-block-paragraph">今日は「化粧品が合わない理由」についてお話ししたいと思います。なぜ合わないのか、どう選べばいいのか、お伝えしますね。</p>



<h3 class="wp-block-heading">「合わない」にも種類がある</h3>



<p class="wp-block-paragraph">まず知っておいていただきたいのが、「合わない」にも種類があるということです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>タイプ1: アレルギー反応</strong> 特定の成分にアレルギーがある場合。赤み、かゆみ、腫れなどが出ます。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>タイプ2: 刺激反応</strong> 成分が肌に合わず、ピリピリする、ヒリヒリする。アレルギーではないが、刺激を感じる状態です。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>タイプ3: 肌質との不一致</strong> 悪いわけではないが、肌質に合っていない。たとえば、オイリー肌の人が濃厚なクリームを使うと、ニキビができる。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>タイプ4: 肌の状態との不一致</strong> 普段は大丈夫だが、疲れている時や生理前など、肌が敏感な時期には合わない。</p>



<p class="wp-block-paragraph">この4つ、原因も対処法も違うんです。</p>



<h3 class="wp-block-heading">あるお客様との出会いで気づいたこと</h3>



<p class="wp-block-paragraph">以前、30代のお客様がいらっしゃいました。「色々な化粧品を試したけど、全部合わない」とおっしゃっていたんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">詳しくお話を伺うと、「使って2-3日でニキビができる」とのこと。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そこで、使っている化粧品を見せていただいたら、どれも「高保湿」「濃厚」タイプばかり。その方の肌は、実はオイリー寄りの混合肌だったんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">つまり、化粧品が悪いわけではなく、肌質に合っていなかっただけ。</p>



<p class="wp-block-paragraph">「合わない」って、意外とこういうケースが多いんですね。</p>



<h3 class="wp-block-heading">化粧品が合わない5つの理由</h3>



<p class="wp-block-paragraph">では、化粧品が合わない理由を整理しましょう。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>理由1: 特定の成分へのアレルギー</strong> アルコール、香料、防腐剤など。これらにアレルギーがある場合、その成分を含む化粧品は合いません。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>理由2: 濃度が高すぎる</strong> レチノールやビタミンCなど、有効成分の濃度が高いと、刺激を感じることがあります。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>理由3: 肌質に合っていない</strong> 乾燥肌なのにさっぱりタイプ、オイリー肌なのに濃厚タイプ。肌質と化粧品のタイプが合っていない。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>理由4: 肌のバリア機能が低下している</strong> 疲労、ストレス、季節の変わり目。肌が弱っている時は、何を使っても合わないことがあります。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>理由5: 使い方が間違っている</strong> 量が多すぎる、擦りすぎる、使う順番が違う。使い方によっても、「合わない」と感じることがあります。</p>



<h3 class="wp-block-heading">自分の肌質を知ることが第一歩</h3>



<p class="wp-block-paragraph">化粧品を選ぶ前に、まず自分の肌質を知りましょう。</p>



<p class="wp-block-paragraph">簡単なチェック方法をご紹介します。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>朝起きた時の肌をチェック</strong></p>



<ul class="wp-block-list">
<li>全体的にカサカサ → 乾燥肌</li>



<li>Tゾーンだけベタつく → 混合肌</li>



<li>全体的にベタつく → オイリー肌</li>



<li>つっぱるけどベタつく → インナードライ</li>



<li>何も感じない → 普通肌</li>
</ul>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>化粧崩れの仕方をチェック</strong></p>



<ul class="wp-block-list">
<li>粉を吹く → 乾燥肌</li>



<li>Tゾーンが崩れる → 混合肌</li>



<li>全体がテカる → オイリー肌</li>
</ul>



<p class="wp-block-paragraph">自分の肌質がわかれば、選ぶべき化粧品も見えてきます。</p>



<h3 class="wp-block-heading">肌に優しい化粧品の選び方</h3>



<p class="wp-block-paragraph">では、具体的にどう選べばいいのか。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>ポイント1: 成分表示を確認</strong> アルコール、香料、着色料など、刺激になりやすい成分が入っていないかチェック。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>ポイント2: パッチテストをする</strong> 新しい化粧品は、まず腕の内側などでパッチテストを。48時間様子を見て、問題なければ顔に使いましょう。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>ポイント3: トライアルから始める</strong> いきなり現品を買わず、サンプルやトライアルセットから。自分の肌に合うか確認してから、現品を購入しましょう。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>ポイント4: 品質基準を確認</strong> 製造管理がしっかりしているか。たとえば、GMPクラスの研究所で製造されている製品は、品質が高いです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>ポイント5: 1つずつ試す</strong> 複数の新しい化粧品を同時に使うと、どれが合わないかわかりません。1つずつ、様子を見ながら試しましょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading">「低刺激」と「肌に優しい」は違う</h3>



<p class="wp-block-paragraph">ここで大切なことをお伝えします。</p>



<p class="wp-block-paragraph">「低刺激」と「肌に優しい」は、実は違うんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">低刺激の化粧品は、刺激になる成分を徹底的に排除しています。これは確かに大切。でも、それだけだと「何も入っていない」状態になることも。</p>



<p class="wp-block-paragraph">本当に「肌に優しい」化粧品とは、刺激を避けながら、肌に必要な成分はしっかり配合されているもの。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ただ刺激を避けるだけでなく、肌本来の力を高める。このバランスが大切だと思います。</p>



<h3 class="wp-block-heading">使い方も見直そう</h3>



<p class="wp-block-paragraph">化粧品が合わない、と思った時、使い方も見直してみてください。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>量は適量？</strong> 多すぎても少なすぎても、効果は出ません。説明書通りの量を守りましょう。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>順番は正しい？</strong> <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse/lotion/">化粧水</a>→<a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse/clear-serum/">美容液</a>→<a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse/cream/">クリーム</a>の順番。これを守らないと、浸透が悪くなります。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>擦っていない？</strong> 肌に塗る時、ゴシゴシ擦ると、それだけで刺激になります。優しく、押し込むように。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>使用期限は守ってる？</strong> 開封後の化粧品は、3ヶ月から半年で使い切るのが理想。古くなった化粧品は、肌トラブルの原因になります。</p>



<h3 class="wp-block-heading">迷ったら専門家に相談を</h3>



<p class="wp-block-paragraph">自分で選ぶのが難しい、という方は、サロンなどで相談するのもおすすめです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">肌を実際に見て、触って、最適な化粧品を提案してもらえます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">当サロンでも、肌質診断と化粧品選びのアドバイスをしています。もし選び方に迷ったら、LINEでご相談いただいても大丈夫ですよ。</p>



<h3 class="wp-block-heading">まとめ</h3>



<p class="wp-block-paragraph">というわけで、化粧品が合わない理由と選び方についてお話ししました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">「合わない」にも種類があって、原因はそれぞれ違います。まず自分の肌質を知り、成分を確認し、パッチテストをする。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そして、<a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse/trial-8set/">トライアル</a>から始めて、1つずつ試す。使い方も見直してみる。</p>



<p class="wp-block-paragraph">完璧な化粧品は存在しません。でも、自分に合う化粧品は必ずあります。焦らず、じっくり探していきましょう。</p>



<p class="wp-block-paragraph">もし商品選びに迷ったら、品質管理がしっかりした製品を選ぶのも一つの方法です。ラエッセは、GMPクラスの研究所で製造されていて、肌に優しい処方になっています。こういった基準も、選ぶ際の参考にしてみてくださいね。</p>


<section class="blog-cta" style="margin: 60px 0; padding: 40px; background: #f8f9fa; border-radius: 12px;"><h3 style="text-align: center; font-size: 1.4rem; margin-bottom: 30px; color: #2c3e50;">この記事が役立ったら...</h3><div style="display: grid; grid-template-columns: repeat(2, 1fr); gap: 15px; max-width: 500px; margin: 0 auto 30px;"><a rel="noopener" target="_blank" href="https://lin.ee/eiGWwX7" style="display: block; background: #00B900; color: white; padding: 18px 20px; text-align: center; border-radius: 8px; text-decoration: none; font-weight: 600; transition: all 0.3s; box-shadow: 0 2px 8px rgba(0,185,0,0.2);">LINE登録で相談＆特別特典</a><a rel="noopener" target="_blank" href="https://www.instagram.com/salon_aqua_shop/" style="display: block; background: #E4405F; color: white; padding: 18px 20px; text-align: center; border-radius: 8px; text-decoration: none; font-weight: 600; transition: all 0.3s; box-shadow: 0 2px 8px rgba(228,64,95,0.2);">Instagram フォロー</a></div><div style="text-align: center;"><a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/" style="display: inline-block; background: white; color: #2c3e50; padding: 15px 40px; border: 2px solid #2c3e50; border-radius: 50px; text-decoration: none; font-weight: 600; transition: all 0.3s;">オンラインショップを見る →</a></div></section>
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			</item>
		<item>
		<title>夜の集中保湿｜LAESSEナイトマスクで翌朝もっちり肌</title>
		<link>https://salonaqua.jp/laesse-night-mask-intensive-moisture/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[1856sfa]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 22 Feb 2026 07:44:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[美容の基礎知識]]></category>
		<category><![CDATA[商品紹介・使い方]]></category>
		<category><![CDATA[AQUA]]></category>
		<category><![CDATA[LAESSE]]></category>
		<category><![CDATA[アクア]]></category>
		<category><![CDATA[スキンケア]]></category>
		<category><![CDATA[ラエッセ]]></category>
		<category><![CDATA[肌のお悩み]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://salonaqua.jp/?p=575</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。 「朝起きた時、肌がカサカサ」「夜しっかりケアしているのに、翌朝乾燥している」。そんなお悩みはありませんか？ 今日は、LAESSE（ラエッセ）のnight ma [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="wp-block-paragraph">こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">「朝起きた時、肌がカサカサ」「夜しっかりケアしているのに、翌朝乾燥している」。そんなお悩みはありませんか？</p>



<p class="wp-block-paragraph">今日は、<em><a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/">LAESSE（ラエッセ）</a></em>の<a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse/night-mask/">night mask（ナイトマスク）</a>についてご紹介したいと思います。寝ている間に集中保湿して、翌朝もっちり肌を目指すアイテムです。</p>



<h3 class="wp-block-heading">ナイトマスクって何？</h3>



<p class="wp-block-paragraph">まず、ナイトマスクとは何かをご説明しますね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ナイトマスクは、寝る前に塗って、そのまま寝る保湿アイテムです。スリーピングマスクとも呼ばれています。</p>



<p class="wp-block-paragraph">洗い流す必要がなく、夜の間じっと肌に留まって、集中的に保湿してくれるんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">クリームより濃厚で、パックより手軽。忙しい方にもぴったりのアイテムですね。</p>



<h3 class="wp-block-heading">なぜ夜の保湿が大切なのか</h3>



<p class="wp-block-paragraph">「夜はもう家にいるし、日中ほど保湿しなくてもいいのでは？」と思われるかもしれません。</p>



<p class="wp-block-paragraph">でも実は、夜こそ保湿が重要なんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">肌の修復とターンオーバーは、睡眠中に行われます。特に22時から2時の「肌のゴールデンタイム」。この時間に、肌は活発に生まれ変わろうとします。</p>



<p class="wp-block-paragraph">でも、乾燥していると、この修復プロセスがうまく進まない。だから、夜の保湿が大切なんですね。</p>



<h3 class="wp-block-heading">LAESSEナイトマスクの特徴</h3>



<p class="wp-block-paragraph">LAESSE（ラエッセ）のnight maskは、寝ている間に集中保湿するために開発されたアイテムです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">濃厚なテクスチャーで、肌にピタッと密着。朝までしっかり潤いを閉じ込めます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">一般的なナイトマスクは、保湿成分が主体。でもLAESSEのナイトマスクは、保湿だけでなく、肌のコンディションを整える成分も配合されているんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ただ潤すだけでなく、肌本来の保水力もサポートする。これが、LAESSEのアプローチです。</p>



<h3 class="wp-block-heading">年代別、夜の肌の違い</h3>



<p class="wp-block-paragraph">35年サロンをやってきて気づいたことがあります。年代によって、夜の肌の状態が違うんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">20代のお客様は、朝と夜で肌の状態がほとんど変わりません。夜のケアを少しサボっても、翌朝には回復している。</p>



<p class="wp-block-paragraph">30代になると、「朝起きた時の乾燥が気になる」という声が増えます。夜のケアの重要性を、実感し始める年代ですね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">40代、50代は、「朝の肌で1日が決まる」とおっしゃる方が多いです。夜のケアをしっかりすると翌朝の肌が違う。だからナイトマスクのような集中ケアアイテムが、人気になるんです。</p>



<h3 class="wp-block-heading">お客様からよくいただく声</h3>



<p class="wp-block-paragraph">サロンでLAESSEのナイトマスクをお使いいただいているお客様から、こんな声をよくいただきます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">「朝起きた時の肌が全然違う」 「もっちり感が続く」 「乾燥でピリピリしていたのが、落ち着いた」 「化粧ノリが良くなった」</p>



<p class="wp-block-paragraph">特に印象的だったのが、40代のお客様の言葉です。「これを使った翌朝は、5歳若く見える気がする」と。</p>



<p class="wp-block-paragraph">もちろん個人差はありますが、夜の集中ケアの効果を実感される方が多いんですね。</p>



<h3 class="wp-block-heading">どんな人におすすめ？</h3>



<p class="wp-block-paragraph">LAESSEのナイトマスクは、こんな方に特におすすめです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>乾燥がひどい方</strong> 朝起きた時、肌がつっぱる、粉を吹く。そんな方には特に効果的です。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>朝の肌コンディションを整えたい方</strong> 「朝の肌で1日が決まる」という方に。夜のケアで、翌朝の肌を変えられます。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>忙しくて時間がない方</strong> 塗って寝るだけ。洗い流す必要もないので、忙しい方にもぴったりです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>スペシャルケアとして</strong> 毎日でなくても、週に2-3回のスペシャルケアとして使うのもおすすめです。</p>



<h3 class="wp-block-heading">使い方のポイント</h3>



<p class="wp-block-paragraph">使い方はシンプルです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP1: 普段のスキンケアをする</strong> <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse/cleansing/">クレンジング</a>→<a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse/washing/">洗顔</a>→<a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse/lotion/">化粧水</a>→<a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse/clear-serum/">美容液</a><a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse/cream/">（→クリーム）</a>。いつも通りのケアをします。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP2: ナイトマスクを塗る</strong> クリームの代わりに、またはクリームの後に、ナイトマスクを塗ります。顔全体に、薄く伸ばしてください。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP3: そのまま寝る</strong> 塗ったら、そのまま就寝。洗い流す必要はありません。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>翌朝</strong> いつも通り、朝の洗顔で洗い流します。</p>



<p class="wp-block-paragraph">量の目安は、パール粒2つ分くらい。厚塗りする必要はなく、薄く伸ばすだけで十分です。</p>



<h3 class="wp-block-heading">クリームとの使い分け</h3>



<p class="wp-block-paragraph">「クリームとナイトマスク、どっちを使えばいい？」という質問をよくいただきます。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>毎日のケア: クリーム</strong> 普段は、通常のクリームで大丈夫です。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>スペシャルケア: ナイトマスク</strong> 乾燥が特にひどい日、疲れた日、週末のスペシャルケアとして、ナイトマスクを使いましょう。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>併用もOK</strong> クリームの後にナイトマスク、というダブル使いも効果的です。特に冬の乾燥がひどい時期におすすめ。</p>



<p class="wp-block-paragraph">自分の肌の状態を見ながら、使い分けてくださいね。</p>



<h3 class="wp-block-heading">季節による使い分け</h3>



<p class="wp-block-paragraph">季節によって、使い方を変えるのもおすすめです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>冬（乾燥が激しい時期）</strong> 毎日、または週3-4回。クリームの後にナイトマスクを重ねても。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>春・秋（季節の変わり目）</strong> 週2-3回。肌が不安定な時期の集中ケアとして。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>夏（湿度が高い時期）</strong> 週1-2回。エアコンで乾燥する日のスペシャルケアとして。</p>



<p class="wp-block-paragraph">季節や肌の状態に合わせて、頻度を調整しましょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading">他の商品との組み合わせ</h3>



<p class="wp-block-paragraph">ナイトマスクは、単体でも効果的ですが、ライン使いするとさらに良いですね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">グラススキンタローション（化粧水）で肌を整えた後、グラススキンクリアセラム（美容液）で集中ケア。そして最後にナイトマスクで蓋をする。</p>



<p class="wp-block-paragraph">この組み合わせで、夜の間に肌をしっかりケアできます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">朝起きた時の肌が、驚くほど変わりますよ。</p>



<h3 class="wp-block-heading">まとめ</h3>



<p class="wp-block-paragraph">というわけで、LAESSEのナイトマスクについてご紹介しました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">寝ている間に集中保湿して、翌朝もっちり肌へ。夜のスペシャルケアとして、ぜひ取り入れてみてください。</p>



<p class="wp-block-paragraph">毎日でなくても、週に数回。自分のペースで、続けられる範囲で使っていけばいいんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">朝起きた時の肌が変わると、1日の気分も変わります。ナイトマスクで、翌朝の自分に会ってみませんか？</p>


<section class="blog-cta" style="margin: 60px 0; padding: 40px; background: #f8f9fa; border-radius: 12px;"><h3 style="text-align: center; font-size: 1.4rem; margin-bottom: 30px; color: #2c3e50;">この記事が役立ったら...</h3><div style="display: grid; grid-template-columns: repeat(2, 1fr); gap: 15px; max-width: 500px; margin: 0 auto 30px;"><a rel="noopener" target="_blank" href="https://lin.ee/eiGWwX7" style="display: block; background: #00B900; color: white; padding: 18px 20px; text-align: center; border-radius: 8px; text-decoration: none; font-weight: 600; transition: all 0.3s; box-shadow: 0 2px 8px rgba(0,185,0,0.2);">LINE登録で相談＆特別特典</a><a rel="noopener" target="_blank" href="https://www.instagram.com/salon_aqua_shop/" style="display: block; background: #E4405F; color: white; padding: 18px 20px; text-align: center; border-radius: 8px; text-decoration: none; font-weight: 600; transition: all 0.3s; box-shadow: 0 2px 8px rgba(228,64,95,0.2);">Instagram フォロー</a></div><div style="text-align: center;"><a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/" style="display: inline-block; background: white; color: #2c3e50; padding: 15px 40px; border: 2px solid #2c3e50; border-radius: 50px; text-decoration: none; font-weight: 600; transition: all 0.3s;">オンラインショップを見る →</a></div></section>
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			</item>
		<item>
		<title>季節の変わり目の肌荒れ｜敏感に傾く肌への優しいケア</title>
		<link>https://salonaqua.jp/seasonal-skin-sensitivity-gentle-care/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[1856sfa]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 19 Feb 2026 07:43:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[美容の基礎知識]]></category>
		<category><![CDATA[肌のお悩み解決]]></category>
		<category><![CDATA[AQUA]]></category>
		<category><![CDATA[glass skin]]></category>
		<category><![CDATA[skincaresalon]]></category>
		<category><![CDATA[アクア]]></category>
		<category><![CDATA[ラエッセ]]></category>
		<category><![CDATA[肌のお悩み]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://salonaqua.jp/?p=429</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。 春や秋、「急に肌が荒れた」「いつもの化粧品がピリピリする」という経験はありませんか？ 今日は「季節の変わり目の肌荒れ」についてお話ししたいと思います。なぜこの [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="wp-block-paragraph">こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">春や秋、「急に肌が荒れた」「いつもの化粧品がピリピリする」という経験はありませんか？</p>



<p class="wp-block-paragraph">今日は「季節の変わり目の肌荒れ」についてお話ししたいと思います。なぜこの時期に肌が敏感になるのか、どうケアすればいいのか、お伝えしますね。</p>



<h3 class="wp-block-heading">なぜ季節の変わり目に肌荒れするの？</h3>



<p class="wp-block-paragraph">季節の変わり目、特に春と秋は肌トラブルが増える時期です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">理由は3つあります。</p>



<p class="wp-block-paragraph">まず、気温と湿度の変化。冬から春、夏から秋への移行期は、1日の中でも気温差が大きいですよね。朝は寒いのに昼は暖かい。この変化に、肌がついていけないんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">次に、花粉や黄砂などの外的刺激。春は特に花粉が多く飛びます。これが肌に付着して、刺激になる。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そして、ホルモンバランスの変化。季節が変わると、体内のリズムも変わります。これが肌のバリア機能を低下させるんですね。</p>



<h3 class="wp-block-heading">敏感肌と一時的な敏感状態の違い</h3>



<p class="wp-block-paragraph">ここで大切なことをお伝えします。</p>



<p class="wp-block-paragraph">「敏感肌」と「一時的に敏感に傾いている状態」は、実は違うんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">敏感肌は、生まれつきバリア機能が弱い肌質。年中、刺激を感じやすいです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">一方、季節の変わり目だけ肌荒れする方は、一時的に敏感に傾いているだけ。普段は大丈夫なのに、この時期だけ調子が悪くなる。</p>



<p class="wp-block-paragraph">この違いを理解すると、ケアの方法も変わってきます。</p>



<h3 class="wp-block-heading">以前の私が間違っていたこと</h3>



<p class="wp-block-paragraph">正直に言うと、サロンを始めた頃、私は「敏感肌用の化粧品を使えばいい」と思っていました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">でも、あるお客様から「敏感肌用に変えたけど、物足りない」と言われたんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そこで気づいたんですね。一時的に敏感に傾いている肌に必要なのは、「低刺激」だけじゃない。肌のバリア機能を高めることも大切なんだと。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ただ刺激を避けるだけでなく、肌本来の力を取り戻す。このアプローチが必要だったんです。</p>



<h3 class="wp-block-heading">一般的な敏感肌用化粧品との違い</h3>



<p class="wp-block-paragraph">一般的な敏感肌用化粧品は、刺激になる成分を徹底的に排除しています。</p>



<p class="wp-block-paragraph">これは確かに大切。でも、それだけだと「守り」のケアなんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">季節の変わり目に必要なのは、「守り」と「攻め」の両方。刺激を避けながら、肌のバリア機能を高める。</p>



<p class="wp-block-paragraph">たとえば、<a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/">LAESSE（ラエッセ）</a>の基本ラインは、GMPクラスの国際水準研究所で培養された幹細胞培養液を使用しています。医薬品レベルの品質管理のもとで製造されているので、肌に優しい。</p>



<p class="wp-block-paragraph">でも同時に、肌のコンディションを整える成分も配合されている。だから、「守り」ながら「肌本来の力を高める」ことができるんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">一般的な敏感肌用化粧品が「何も入れない」アプローチなら、LAESSEは「肌に良いものだけを厳選して入れる」アプローチ。この違いが、季節の変わり目の肌には効果的だと思います。</p>



<h3 class="wp-block-heading">季節の変わり目のスキンケア3原則</h3>



<p class="wp-block-paragraph">では、具体的にどうケアすればいいのか。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>原則1: シンプルに</strong> あれこれ使うのは逆効果。<a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse/washing/">洗顔</a>→<a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse/lotion/">化粧水</a>→<a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse/clear-serum/">美容液</a>→<a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse/cream/">クリーム</a>の基本ステップで十分です。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>原則2: 優しく</strong> 洗顔もスキンケアも、とにかく優しく。擦らない、引っ張らない。肌に触れる時は、赤ちゃんに触るような気持ちで。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>原則3: しっかり保湿</strong> 肌が敏感な時こそ、保湿は重要。バリア機能が低下している時は、水分が逃げやすい状態です。化粧水で水分を与え、美容液で肌を整え、クリームで蓋をする。</p>



<p class="wp-block-paragraph">このローション→セラム→クリームの3ステップが、季節の変わり目の基本です。</p>



<h3 class="wp-block-heading">やってはいけないNGケア</h3>



<p class="wp-block-paragraph">敏感に傾いている時、やってはいけないことがあります。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>NG1: ピーリングやスクラブ</strong> 肌が敏感な時に、角質ケアは厳禁。バリア機能がさらに低下します。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>NG2: 新しい化粧品を試しすぎる</strong> 肌が不安定な時に、新しいものを試すのはリスクが高い。いつも使っているものを続けましょう。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>NG3: 熱いお湯で洗顔</strong> 熱いお湯は、肌の潤いを奪います。ぬるま湯（32-34度）で優しく洗いましょう。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>NG4: メイクの厚塗り</strong> 肌荒れを隠そうとして厚塗りすると、肌に負担がかかります。できればメイクは薄めに。</p>



<h3 class="wp-block-heading">生活習慣も見直して</h3>



<p class="wp-block-paragraph">スキンケアだけでなく、生活習慣も大切です。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>睡眠をしっかり取る</strong> 肌のバリア機能は、睡眠中に修復されます。季節の変わり目こそ、睡眠を優先しましょう。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>ストレスを減らす</strong> ストレスは、肌のバリア機能を低下させます。リラックスする時間を意識的に作ってください。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>食事で内側からサポート</strong> ビタミンB群、ビタミンC、オメガ3脂肪酸を意識して摂りましょう。これらは、肌のバリア機能をサポートします。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>花粉対策も忘れずに</strong> 春なら、外出後は顔を洗って花粉を落とす。マスクも有効です。</p>



<h3 class="wp-block-heading">回復したら通常ケアに戻す</h3>



<p class="wp-block-paragraph">季節の変わり目の肌荒れは、一時的なもの。</p>



<p class="wp-block-paragraph">肌が落ち着いてきたら、徐々に通常のケアに戻していきましょう。ずっと「守り」だけのケアでは、肌も物足りなくなります。</p>



<p class="wp-block-paragraph">様子を見ながら、少しずつ。焦らず、肌の声を聞きながら進めてくださいね。</p>



<h3 class="wp-block-heading">まとめ</h3>



<p class="wp-block-paragraph">というわけで、季節の変わり目の肌荒れについてお話ししました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">気温の変化、外的刺激、ホルモンバランス。これらが原因で、一時的に肌が敏感になります。</p>



<p class="wp-block-paragraph">シンプルに、優しく、しっかり保湿。この3原則を守れば、季節の変わり目も乗り越えられます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そして、NGケアは避けて、生活習慣も見直す。完璧を目指さなくても大丈夫。できることから、一つずつ始めていきましょう。</p>


<section class="blog-cta" style="margin: 60px 0; padding: 40px; background: #f8f9fa; border-radius: 12px;"><h3 style="text-align: center; font-size: 1.4rem; margin-bottom: 30px; color: #2c3e50;">この記事が役立ったら...</h3><div style="display: grid; grid-template-columns: repeat(2, 1fr); gap: 15px; max-width: 500px; margin: 0 auto 30px;"><a rel="noopener" target="_blank" href="https://lin.ee/eiGWwX7" style="display: block; background: #00B900; color: white; padding: 18px 20px; text-align: center; border-radius: 8px; text-decoration: none; font-weight: 600; transition: all 0.3s; box-shadow: 0 2px 8px rgba(0,185,0,0.2);">LINE登録で相談＆特別特典</a><a rel="noopener" target="_blank" href="https://www.instagram.com/salon_aqua_shop/" style="display: block; background: #E4405F; color: white; padding: 18px 20px; text-align: center; border-radius: 8px; text-decoration: none; font-weight: 600; transition: all 0.3s; box-shadow: 0 2px 8px rgba(228,64,95,0.2);">Instagram フォロー</a></div><div style="text-align: center;"><a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/" style="display: inline-block; background: white; color: #2c3e50; padding: 15px 40px; border: 2px solid #2c3e50; border-radius: 50px; text-decoration: none; font-weight: 600; transition: all 0.3s;">オンラインショップを見る →</a></div></section>
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			</item>
		<item>
		<title>肌が疲れているサイン｜見逃しがちな5つのシグナル</title>
		<link>https://salonaqua.jp/skin-fatigue-signs-care-tips/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[1856sfa]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 15 Feb 2026 15:55:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[美容の基礎知識]]></category>
		<category><![CDATA[肌のお悩み解決]]></category>
		<category><![CDATA[AQUA]]></category>
		<category><![CDATA[LAESSE]]></category>
		<category><![CDATA[アクア]]></category>
		<category><![CDATA[グラススキン]]></category>
		<category><![CDATA[シミ・くすみ]]></category>
		<category><![CDATA[スキンケア]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://salonaqua.jp/?p=437</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。 「なんだか最近、肌の調子が悪い…」そう感じることはありませんか？ 今日は「肌が疲れているサイン」についてお話ししたいと思います。見逃しがちな5つのシグナルと、 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="wp-block-paragraph">こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">「なんだか最近、肌の調子が悪い…」そう感じることはありませんか？</p>



<p class="wp-block-paragraph">今日は「肌が疲れているサイン」についてお話ししたいと思います。見逃しがちな5つのシグナルと、その対処法をお伝えしますね。</p>



<h3 class="wp-block-heading">肌も疲れるって知ってました？</h3>



<p class="wp-block-paragraph">体が疲れるように、肌も疲れます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">仕事が忙しい、睡眠不足、ストレスが多い…そんな時、肌にも疲れが出るんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">でも、肌の疲れは体の疲れより気づきにくい。気づいた時には、かなり疲労が溜まっていることも多いんですね。</p>



<h3 class="wp-block-heading">サイン1: メイクのりが悪い</h3>



<p class="wp-block-paragraph">朝、いつも通りメイクしているのに、なんだか乗りが悪い。</p>



<p class="wp-block-paragraph">これ、肌が疲れているサインです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">肌のキメが乱れると、ファンデーションが均一に伸びません。毛穴に落ちたり、ムラになったり。</p>



<p class="wp-block-paragraph">メイクのりの悪さは、「肌が助けを求めている」というメッセージなんです。</p>



<h3 class="wp-block-heading">サイン2: いつもの化粧水がしみる</h3>



<p class="wp-block-paragraph">いつも使っている化粧水なのに、急にしみるようになった。</p>



<p class="wp-block-paragraph">これも、肌の疲れのサインです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">肌のバリア機能が低下すると、刺激を感じやすくなります。今まで大丈夫だった化粧品が、急に合わなくなることもあるんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">もし化粧水がしみるようになったら、肌が疲れているか、バリア機能が弱っている可能性があります。</p>



<h3 class="wp-block-heading">サイン3: くすみが気になる</h3>



<p class="wp-block-paragraph">「顔色が暗い」「くすんで見える」「疲れて見られる」。</p>



<p class="wp-block-paragraph">これらも、肌の疲れのサインです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">肌が疲れると、ターンオーバーが遅れます。古い角質が溜まって、くすみとなって現れるんですね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">以前、あるお客様が「最近、会う人みんなに『疲れてる？』って聞かれる」とおっしゃっていました。肌を見ると、確かにくすんで、透明感がない。これ、肌の疲れが顔に出ているサインだったんです。</p>



<h3 class="wp-block-heading">サイン4: 乾燥しやすくなった</h3>



<p class="wp-block-paragraph">いつも以上に、肌が乾燥する。</p>



<p class="wp-block-paragraph">朝しっかり保湿しても、午後には乾いてしまう。これも肌の疲れです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">肌が疲れると、水分を保持する力が弱まります。いくら外側から水分を与えても、肌が保持できない。結果、すぐに乾燥してしまうんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">一般的な化粧水と、肌のコンディションを整える成分が入った化粧水では、この「保持力」に差が出ます。肌が疲れている時こそ、成分にこだわるといいですね。</p>



<h3 class="wp-block-heading">サイン5: ニキビや吹き出物ができやすい</h3>



<p class="wp-block-paragraph">大人になってから、急にニキビが増えた。</p>



<p class="wp-block-paragraph">これも、肌の疲れのサインかもしれません。</p>



<p class="wp-block-paragraph">肌が疲れると、ターンオーバーが乱れて、毛穴が詰まりやすくなります。さらに、バリア機能の低下で、細菌が繁殖しやすい環境に。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ストレスや睡眠不足が続くと、肌の免疫力も下がります。結果、ニキビができやすくなるんです。</p>



<h3 class="wp-block-heading">肌の疲れ、どう対処する？</h3>



<p class="wp-block-paragraph">では、肌が疲れている時、どうすればいいのか。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>まず、シンプルケアに戻す。</strong> 疲れている時に、あれこれ使うのは逆効果。シンプルなケアで、肌を休ませましょう。</p>



<p class="wp-block-paragraph">洗顔は優しく。化粧水で保湿して、軽いクリームで蓋をする。これだけで十分です。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>次に、睡眠をしっかり取る。</strong> 肌の修復は、睡眠中に行われます。特に22時から2時の「肌のゴールデンタイム」に、深い睡眠を取れると理想的。</p>



<p class="wp-block-paragraph">難しければ、せめて6-7時間は眠りましょう。睡眠不足は、肌の疲れを加速させます。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>そして、ストレスを減らす。</strong> 完全にストレスをなくすのは難しいですよね。でも、少し減らすことはできます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">好きな音楽を聴く、ゆっくりお風呂に浸かる、友達と話す。自分なりのストレス解消法を見つけましょう。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>最後に、食事を見直す。</strong> 肌は、食べたものから作られます。ビタミンB群、ビタミンC、タンパク質を意識して摂りましょう。</p>



<p class="wp-block-paragraph">コンビニ食やファストフードばかりでは、肌も疲れます。できる範囲で、バランスの良い食事を心がけてくださいね。</p>



<h3 class="wp-block-heading">完璧を目指さない</h3>



<p class="wp-block-paragraph">肌が疲れている時、「ちゃんとケアしなきゃ」と焦る気持ちはわかります。</p>



<p class="wp-block-paragraph">でも、完璧を目指さなくても大丈夫。</p>



<p class="wp-block-paragraph">今日は疲れてるな、と思ったら、化粧水だけで寝ても構いません。次の日、また頑張ればいいんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">むしろ、「完璧にやらなきゃ」というプレッシャーが、ストレスになって肌に悪影響を与えることもあります。</p>



<p class="wp-block-paragraph">肩の力を抜いて、自分のペースでケアしていきましょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading">まとめ</h3>



<p class="wp-block-paragraph">というわけで、肌が疲れているサインについてお話ししました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">メイクのりの悪さ、化粧水がしみる、くすみ、乾燥、ニキビ。これらは、肌からの「疲れてる」というメッセージです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">気づいたら、シンプルケアに戻して、睡眠をしっかり取る。そして、肌を休ませてあげてください。</p>



<p class="wp-block-paragraph">完璧を目指さなくても、肌は応えてくれます。今日から、できることを一つずつ始めていきましょう。</p>


<section class="blog-cta" style="margin: 60px 0; padding: 40px; background: #f8f9fa; border-radius: 12px;"><h3 style="text-align: center; font-size: 1.4rem; margin-bottom: 30px; color: #2c3e50;">この記事が役立ったら...</h3><div style="display: grid; grid-template-columns: repeat(2, 1fr); gap: 15px; max-width: 500px; margin: 0 auto 30px;"><a rel="noopener" target="_blank" href="https://lin.ee/eiGWwX7" style="display: block; background: #00B900; color: white; padding: 18px 20px; text-align: center; border-radius: 8px; text-decoration: none; font-weight: 600; transition: all 0.3s; box-shadow: 0 2px 8px rgba(0,185,0,0.2);">LINE登録で相談＆特別特典</a><a rel="noopener" target="_blank" href="https://www.instagram.com/salon_aqua_shop/" style="display: block; background: #E4405F; color: white; padding: 18px 20px; text-align: center; border-radius: 8px; text-decoration: none; font-weight: 600; transition: all 0.3s; box-shadow: 0 2px 8px rgba(228,64,95,0.2);">Instagram フォロー</a></div><div style="text-align: center;"><a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/" style="display: inline-block; background: white; color: #2c3e50; padding: 15px 40px; border: 2px solid #2c3e50; border-radius: 50px; text-decoration: none; font-weight: 600; transition: all 0.3s;">オンラインショップを見る →</a></div></section>
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			</item>
		<item>
		<title>ローション・セラム・クリーム｜ラエッセの使い分けガイド</title>
		<link>https://salonaqua.jp/laesse-lotion-serum-cream-guide/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[1856sfa]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Feb 2026 15:55:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[美容の基礎知識]]></category>
		<category><![CDATA[商品紹介・使い方]]></category>
		<category><![CDATA[AQUA]]></category>
		<category><![CDATA[glass skin]]></category>
		<category><![CDATA[LAESSE]]></category>
		<category><![CDATA[アクア]]></category>
		<category><![CDATA[スキンケア]]></category>
		<category><![CDATA[ラエッセ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://salonaqua.jp/?p=439</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。 「化粧水、美容液、クリーム…全部必要なの？」そんな疑問を持ったこと、ありませんか？ 今日は「ローション・セラム・クリームの使い分け」について、LAESSE（ラ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="wp-block-paragraph">こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">「<a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse/lotion/">化粧水</a>、<a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse/clear-serum/">美容液</a>、<a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse/cream/">クリーム</a>…全部必要なの？」そんな疑問を持ったこと、ありませんか？</p>



<p class="wp-block-paragraph">今日は「ローション・セラム・クリームの使い分け」について、LAESSE（ラエッセ）を例にお話ししたいと思います。なぜこの3ステップが大切なのか、それぞれの役割をお伝えしますね。</p>



<h3 class="wp-block-heading">スキンケアの基本は3ステップ</h3>



<p class="wp-block-paragraph">スキンケアの基本は、昔から変わりません。</p>



<p class="wp-block-paragraph">化粧水で水分を与え、美容液で栄養を届け、クリームで蓋をする。この3ステップです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">でも、「なぜ全部必要なのか」を理解している方は、実は少ないんじゃないでしょうか。</p>



<h3 class="wp-block-heading">それぞれの役割を理解する</h3>



<p class="wp-block-paragraph">まず、ローション（化粧水）の役割。</p>



<p class="wp-block-paragraph">肌に水分を与え、次に使うアイテムの浸透をサポートします。洗顔後の肌は、実は水分が奪われて乾燥しやすい状態。だからまず、水分を補給するんですね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">次に、セラム（美容液）の役割。</p>



<p class="wp-block-paragraph">肌のコンディションを整える美容成分を、集中的に届けます。ローションだけでは届けられない、高濃度の成分を補給するのがセラムなんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">最後に、クリームの役割。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ローションとセラムで届けた水分と美容成分を、肌に閉じ込めます。蓋をしないと、せっかくの成分が蒸発してしまうんですね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">この3つ、どれか1つでも欠けると、効果は半減してしまいます。</p>



<h3 class="wp-block-heading">35年前と今、スキンケアの常識が変わった</h3>



<p class="wp-block-paragraph">サロンを始めた35年前、スキンケアといえば「化粧水とクリーム」が主流でした。</p>



<p class="wp-block-paragraph">美容液なんて、特別な日に使うもの。毎日使うなんて、贅沢だと思われていたんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">でも今は違います。美容液は、スキンケアの要。毎日使うのが当たり前になってきました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">なぜかというと、肌の悩みが複雑になってきたから。乾燥だけ、シミだけ、という単純な悩みではなく、複数の悩みを同時に抱える方が増えたんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そうなると、化粧水とクリームだけでは、対応しきれない。美容液で、悩みに応じた成分を補う必要が出てきたんですね。</p>



<h3 class="wp-block-heading">LAESSEのglass skinシリーズで見る3ステップ</h3>



<p class="wp-block-paragraph">では、<a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse-series/glass-skin/">LAESSEのglass skinシリーズ</a>を例に、具体的に見ていきましょう。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong><a target="_blank" href="STEP1: グラススキンタローション">STEP1: グラススキンタローション</a></strong> 神経幹細胞培養液100%配合の化粧水です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">一般的な化粧水は、水がベースで美容成分は数%程度。でもこのローションは、100%が幹細胞培養液。水分を与えながら、肌のコンディションも整えるんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">実験では、神経幹細胞培養液が肌のターンオーバーをサポートすることが確認されています。ローションの段階で、すでに肌に働きかけているんですね。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong><a target="_blank" href="STEP2: グラススキンクリアセラム">STEP2: グラススキンクリアセラム</a></strong> 神経幹細胞培養液30%にエクソソームを配合した美容液です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">エクソソームは、細胞に「修復しなさい」と指令を出す司令塔成分。この指令があることで、肌の修復プロセスがスムーズになります。</p>



<p class="wp-block-paragraph">LAESSEは特許製法により100%有効成分を実現しているので、一般的な幹細胞コスメと比べて約3倍の有効成分が肌に届きます。セラムでこの高濃度成分を補給することが、スキンケアの要なんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong><a target="_blank" href="STEP3: グラススキンリッチクリーム">STEP3: グラススキンリッチクリーム</a></strong> 濃厚なテクスチャーで、潤いを閉じ込めるクリームです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ローションとセラムで届けた成分を、しっかり肌に留める。これがクリームの役割。特に夜のケアには、しっかりとした蓋が必要です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">お客様からも「朝起きた時の肌のもっちり感が違う」というお声をいただいています。それは、夜の間に成分が肌に留まり、修復プロセスが進むからなんですね。</p>



<h3 class="wp-block-heading">どれか1つだけ選ぶなら？</h3>



<p class="wp-block-paragraph">「全部は予算的に厳しい」という方もいらっしゃると思います。</p>



<p class="wp-block-paragraph">もし1つだけ選ぶなら、セラム（クリアセラム）をおすすめします。</p>



<p class="wp-block-paragraph">美容液は、スキンケアの中で最も美容成分が濃縮されているアイテム。肌への働きかけが一番強いんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">今使っている化粧水とクリームはそのままで、美容液だけLAESSEに変える。これだけでも、肌の変化を感じていただけると思います。</p>



<h3 class="wp-block-heading">朝と夜で使い分ける？</h3>



<p class="wp-block-paragraph">よく聞かれるのが「朝と夜で使い方を変えるべきか」という質問です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">基本的には、朝も夜も同じ3ステップでOKです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ただ、朝は時間がないという方は、ローションとセラムだけでも。日中はメイクが蓋の役割をしてくれるので、クリームは省略してもいいですね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">逆に夜は、しっかり3ステップ。睡眠中に肌の修復が行われるので、夜のケアは特に丁寧にしてください。</p>



<p class="wp-block-paragraph">余裕があれば、<a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse/night-mask/">夜はナイトマスク</a>をプラスするのもおすすめです。集中保湿で、翌朝の肌が変わりますよ。</p>



<h3 class="wp-block-heading">使う順番は絶対？</h3>



<p class="wp-block-paragraph">「セラムを先に使ったらダメ？」という質問もいただきます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">基本は、ローション→セラム→クリームの順番です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">この順番には理由があって、水分量の多いものから使うことで、浸透しやすくなるんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">もし順番を間違えてしまっても、効果がゼロになるわけではありません。でも、せっかくの成分を最大限に活かすためには、正しい順番で使うのがベストですね。</p>



<h3 class="wp-block-heading">どのくらいの量を使えばいい？</h3>



<p class="wp-block-paragraph">適量は、商品によって異なります。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ローションは、肌がもっちりするまで。500円玉大を2-3回に分けて、しっかり入れ込みましょう。</p>



<p class="wp-block-paragraph">セラムは、2-3プッシュが目安。顔全体になじませ、特に気になる部分には重ね付けを。</p>



<p class="wp-block-paragraph">クリームは、パール粒大。これを顔全体に薄く伸ばします。多すぎると、ベタつきの原因になるので注意してくださいね。</p>



<h3 class="wp-block-heading">継続が大切</h3>



<p class="wp-block-paragraph">どんなに良いスキンケアも、1日だけでは効果は出ません。</p>



<p class="wp-block-paragraph">肌のターンオーバーは通常28日周期。できれば1-2ヶ月は継続していただくと、より実感していただけると思います。</p>



<p class="wp-block-paragraph">お客様からも「最初は半信半疑だったけど、1ヶ月で肌のキメが整ってきた」というお声をいただいています。</p>



<p class="wp-block-paragraph">完璧を目指さなくても大丈夫。時々手を抜いてしまっても、また明日から続ければいいんです。</p>



<h3 class="wp-block-heading">まとめ</h3>



<p class="wp-block-paragraph">というわけで、ローション・セラム・クリームの使い分けについてお話ししました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">それぞれに役割があって、3つ揃って初めて最大の効果を発揮します。</p>



<p class="wp-block-paragraph">もし予算的に厳しければ、セラムから始めてみてください。余裕ができたら、少しずつ揃えていけばいいんです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">正しい順番で、適量を、継続して使う。これが、美肌への近道です。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<p class="wp-block-paragraph">LAESSE glass skinシリーズは、<a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/">オンラインショップ</a>でご購入いただけます。</p>


<section class="blog-cta" style="margin: 60px 0; padding: 40px; background: #f8f9fa; border-radius: 12px;"><h3 style="text-align: center; font-size: 1.4rem; margin-bottom: 30px; color: #2c3e50;">この記事が役立ったら...</h3><div style="display: grid; grid-template-columns: repeat(2, 1fr); gap: 15px; max-width: 500px; margin: 0 auto 30px;"><a rel="noopener" target="_blank" href="https://lin.ee/eiGWwX7" style="display: block; background: #00B900; color: white; padding: 18px 20px; text-align: center; border-radius: 8px; text-decoration: none; font-weight: 600; transition: all 0.3s; box-shadow: 0 2px 8px rgba(0,185,0,0.2);">LINE登録で相談＆特別特典</a><a rel="noopener" target="_blank" href="https://www.instagram.com/salon_aqua_shop/" style="display: block; background: #E4405F; color: white; padding: 18px 20px; text-align: center; border-radius: 8px; text-decoration: none; font-weight: 600; transition: all 0.3s; box-shadow: 0 2px 8px rgba(228,64,95,0.2);">Instagram フォロー</a></div><div style="text-align: center;"><a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/" style="display: inline-block; background: white; color: #2c3e50; padding: 15px 40px; border: 2px solid #2c3e50; border-radius: 50px; text-decoration: none; font-weight: 600; transition: all 0.3s;">オンラインショップを見る →</a></div></section>
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