LAESSE(ラエッセ)セラムの使い方|朝夜どっち?

商品紹介・使い方

こんにちは!スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。
最近「ラエッセのセラムって朝と夜、どっちで使うのが正解?」と聞かれることが増えました。
今日は、初めてでも迷わない使い方をやさしくまとめます。


結論:朝も夜も使ってOKです

LAESSE(ラエッセ)のグラススキンクリアセラムは、朝夜どちらでも使えます。
むしろ、肌質を根本から見直したい方ほど“朝夜の積み重ね”が効いてきます。

ポイントはシンプルです。
朝は「軽く・崩れない」。
夜は「しっかり・整える」です。


まず押さえる:基本の順番

基本はこの順番がわかりやすいです。

  1. 洗顔
  2. ローション(化粧水)
  3. セラム(美容液)
  4. クリームなどでフタ
  5. 朝は最後に日焼け止め

順番が整うと、肌が落ち着きやすいです。
逆に順番がバラバラだと、良いものでも実力が出にくいです。


朝の使い方:メイク前でも崩れにくくするコツ

朝は「欲張りすぎない」が正解です。
量は1〜2プッシュ程度からで十分です。

手のひらで軽く広げてから、顔を包むように押さえます。
こすらないのがコツです。

特に乾きやすいところから置きます。
頬→口まわり→目元の下あたり。
最後にTゾーンは薄くで大丈夫です。

そのあと、クリームを使う方は少量でOKです。
朝は最後に日焼け止めを忘れないでください。


夜の使い方:肌の土台を立て直す時間にします

夜はラエッセの良さが出やすい時間です。
グラススキンクリアセラムは、神経幹細胞培養液30%配合で、さらにエクソソーム配合、そして特許製法で100%有効成分という設計です。

つまり、夜に使うほど。
「その場しのぎ」ではなく、肌の土台を立て直すケアとして積み上げやすいです。

夜は朝より少ししっかりめで大丈夫です。
ただしベタつきが気になる日は、量を増やすより「押さえる回数」を増やしてみてください。
肌へのなじみ方が変わります。


“ベタつく・モロモロが出る”時の対処

使い心地が重く感じる時ってありますよね。
その場合は、だいたい原因がこの3つです。

  • ローションが肌に残ったままセラムを重ねている
  • 量が多すぎる
  • クリームや日焼け止めをこすって伸ばしている

対策は簡単です。
ローションの後に10〜20秒だけ置いてから、セラムを“押し込む”ように使ってみてください。
朝のモロモロは、これでかなり減ります。


こんな方は“朝夜”がおすすめです

ラエッセは、肌を取り繕う美容液ではありません。
肌質を根本から見直すために、土台を立て直す設計が芯にあります。

だからこそ、こういう方ほど朝夜の相性が良いです。

  • 毛穴が気になって、ベースメイクが決まらない方
  • 乾燥とテカりが同時に来る方
  • 何を使っても肌が安定しにくい方
  • 透明感とハリ、両方ほしい方

お客様からは、
「朝起きた時の肌のもっちり感が全然違う」
「ファンデーションが毛穴落ちしなくなった」
「夕方になっても乾燥しなくなった」
というお声もいただいています。


迷ったら、この使い方でスタートしてください

最初はこれで十分です。

  • 朝:1〜2プッシュを薄く、日焼け止めまで崩れない仕上げ
  • 夜:同じく1〜2プッシュ、押さえる回数を増やして密着させる

続けられる形が、いちばん強いです。
肌は急に変わるより、静かに安定していきます。

今回のような美容情報や季節に合わせたスキンケアのコツは、LINEでも定期的にお届けしています。
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LAESSE(ラエッセ)はオンラインショップでもご購入いただけます。
気になる方はチェックしてみてくださいね。

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