<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>Skin Care Salon AQUA | LAÉSSE正規販売店</title>
	<atom:link href="https://salonaqua.jp/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://salonaqua.jp</link>
	<description>ラエッセ化粧品専門エステサロン｜施術歴35年の実績</description>
	<lastBuildDate>Mon, 27 Jul 2026 11:15:16 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	

<image>
	<url>https://salonaqua.jp/wp-content/uploads/2026/01/cropped-logo-square2-1-32x32.png</url>
	<title>Skin Care Salon AQUA | LAÉSSE正規販売店</title>
	<link>https://salonaqua.jp</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>唇の色が薄すぎる方へ｜血色感がない唇のケアと、発色を引き出す方法</title>
		<link>https://salonaqua.jp/pale-lips-no-color-pink-tone-care/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[1856sfa]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Jul 2026 11:15:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ピンクトーンプログラム]]></category>
		<category><![CDATA[AQUA]]></category>
		<category><![CDATA[ラエッセ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://salonaqua.jp/?p=946</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。 「唇に色がなくて、何も塗らないと顔が消えたように見える」「血色感がなくて、すっぴんだと具合が悪そうに見られる」 唇の色が薄すぎることが悩みという方も、実は意外 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="wp-block-paragraph">こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">「唇に色がなくて、何も塗らないと顔が消えたように見える」<br>「血色感がなくて、すっぴんだと具合が悪そうに見られる」</p>



<p class="wp-block-paragraph">唇の色が薄すぎることが悩みという方も、実は意外と多くいらっしゃいます。<br>今日は、唇の色が薄い原因と、血色感を引き出すためのアプローチをお伝えします。</p>



<h2 class="wp-block-heading">唇の色が薄くなる原因</h2>



<p class="wp-block-paragraph">唇の色は、皮膚の薄さと血流が透けて見えることで生まれます。<br>色が薄く見える場合には、いくつかの原因が考えられます。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>血行不良・冷え</strong><br>血流が滞ると唇の血色感が失われます。手足が冷たい方、冬に特に唇が白っぽく見える方は血行不良が原因のことが多いです。<br>体を温める食事や運動を意識すると、唇の血色感も変わってきます。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>貧血・栄養不足</strong><br>鉄分が不足すると血液中のヘモグロビンが減り、唇の色が薄くなります。<br>疲れやすい、立ちくらみがするという方は、鉄分を意識して摂ってみてください。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>体質・もともとの肌トーン</strong><br>もともと肌が明るく唇の色素が薄い体質の方もいます。<br>この場合は「不健康」ではなく体質なので、安心してください。ただ、血色感を足したいという気持ちはよくわかります。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>過度なピーリング・摩擦</strong><br>逆説的ですが、唇への刺激が多すぎると、肌のバリア機能が低下して色素が作られにくくなることがあります。</p>



<h2 class="wp-block-heading">「色が薄い」方にこそ、ピンクトーンプログラムが合う理由</h2>



<p class="wp-block-paragraph">唇の色が薄すぎる方が最も気になるのは、「ケアをしても発色するのか？」という点だと思います。</p>



<p class="wp-block-paragraph">安心してください。<strong>唇の色が薄い方は、むしろ発色が出やすいケースが多い</strong>んです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ピンクトーンプログラムのSTEP2（ピンクヴェールエッセンス）は、唇のpHに反応して天然由来成分が発色する仕組みです。<br>唇の色素が少なく、表面がクリアな状態の方ほど、STEP2の成分が反応しやすい環境にあります。</p>



<p class="wp-block-paragraph">100名以上の方に試していただいた経験から言うと、もともと唇が薄い色の方が使うと、<strong>ふんわりとした自然なピンクが出やすい傾向</strong>があります。<br>「こんなに自然な色が出るとは思わなかった」という声も多いですよ。</p>



<h2 class="wp-block-heading">血色感を引き出すための3つのポイント</h2>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>ポイント1：唇をまっさらにしてから使う</strong><br>唇に何かが残っていると発色が妨げられます。<br>ケアの前にクレンジングや洗顔で唇をしっかり清潔にしてから使ってください。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>ポイント2：STEP1の放置時間を守る</strong><br>STEP1（ソフトクリアジェル）は10分間しっかり置くことで、発色の準備が整います。<br>時間を短縮してしまうと効果が出にくいので、タイマーをセットして待ちましょう。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>ポイント3：継続で色が育つ</strong><br>1回目で「淡いかな」と感じても、2回・3回と続けるほどに色が定着していきます。<br>3ヶ月ほど継続することで色が定着しやすくなり、自然な血色感が続きやすくなる方も多いです（個人差があります）。</p>



<h2 class="wp-block-heading">内側からのケアも合わせて</h2>



<p class="wp-block-paragraph">血行不良が原因の場合は、外側のケアだけでなく内側からのアプローチも効果的です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ビタミンCはコラーゲン生成をサポートして肌の血色感に関わります。<br><a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/126783051">ナノC</a>のような超微粒子ビタミンCを取り入れると、唇だけでなく肌全体の血色感も変わってきますよ。</p>



<h2 class="wp-block-heading">まとめ</h2>



<ul class="wp-block-list">
<li>唇の色が薄い原因は血行不良・貧血・体質・過度な刺激など</li>



<li>色が薄い方はピンクトーンプログラムの成分が反応しやすく、発色が出やすいケースが多い</li>



<li>唇をまっさらにする・放置時間を守る・継続する、の3つが発色のコツ</li>



<li>内側からビタミンCで血色感をサポートするのも有効</li>
</ul>



<p class="wp-block-paragraph">「私には色が出ないかも」と心配している方ほど、実際に使ってみると発色に驚く方が多いです。<br>ぜひ一度試してみてください。</p>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/129001437">ピンクトーンプログラム 3点セットはこちら</a><br>▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/blog/pink-tone-program-individual-sale-start/">単品でも購入できます</a></p>



<h3 class="wp-block-heading">LINEでスキンケア情報を配信中</h3>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a rel="noopener" target="_blank" href="https://lin.ee/eiGWwX7">LINE登録はこちら（初回限定特典あり）</a></p>



<h3 class="wp-block-heading">こちらの記事もおすすめです</h3>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/blog/pink-tone-program-all-questions-answered/">「本当に色がつくの？」ピンクトーンプログラムの疑問にすべて答えます</a></p>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/blog/vitamin-c-beauty-inner-care-guide/">ビタミンCと美肌の関係｜内側からのケアが大切な理由</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ピンクトーンプログラムの発色、3つのパターン｜あなたはどのタイプ？</title>
		<link>https://salonaqua.jp/pink-tone-color-pattern-types/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[1856sfa]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 25 Jul 2026 09:04:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ピンクトーンプログラム]]></category>
		<category><![CDATA[AQUA]]></category>
		<category><![CDATA[LAESSE]]></category>
		<category><![CDATA[ラエッセ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://salonaqua.jp/?p=856</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。 ピンクトーンプログラムを使った方からよくこんな声をいただきます。 「友達と同じケアをしているのに、発色の濃さが全然違う」「思っていたよりピンクが強く出た」「淡 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="wp-block-paragraph">こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ピンクトーンプログラムを使った方からよくこんな声をいただきます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">「友達と同じケアをしているのに、発色の濃さが全然違う」<br>「思っていたよりピンクが強く出た」<br>「淡い色しか出ないけど、これで合っていますか？」</p>



<p class="wp-block-paragraph">実は、ピンクトーンプログラムの発色は<strong>同じ使い方をしていても人によって出方が変わります</strong>。<br>これは商品の品質の問題ではなく、それぞれの唇の状態の違いによるもの。<br>今日はその3つのパターンをわかりやすく解説します。</p>



<h2 class="wp-block-heading">なぜ発色に差が出るのか</h2>



<p class="wp-block-paragraph">ピンクトーンプログラムのSTEP2（ピンクヴェールエッセンス）は、<strong>唇の表面のpH（酸性度）に反応して色が出る仕組み</strong>です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">唇のpHは人によって微妙に異なります。<br>また、唇の角質の厚さや、もともとの色素量によっても発色の見え方が変わります。<br>だから同じ商品を使っていても、仕上がりに個人差が生まれます。</p>



<h2 class="wp-block-heading">発色の3つのパターン</h2>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>パターン1：淡いピンクになる方</strong><br>ふんわりとした桜ピンクに仕上がります。<br>もともと唇のpHが高め（やや中性寄り）の方や、唇の血色感がもともとある方に多いです。<br>「自然すぎて物足りない」と感じる場合は、STEP2を均一に塗ることで少し濃くなることがあります。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>パターン2：しっかりめのピンクになる方</strong><br>はっきりとした血色感のあるピンクに仕上がります。<br>唇のpHが低め（やや酸性寄り）の方に出やすいパターンです。<br>発色が安定していて、使い続けると色がよく定着します。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>パターン3：赤みが強く出る方</strong><br>ピンクというより少し赤みのある発色になります。<br>「思ったより濃い」と感じる方もいますが、翌日〜翌々日にはちょうどいい色味に落ち着くことがほとんどです。<br>使い続けるほどに赤みが馴染み、自然なピンクになじんでいきます。</p>



<h2 class="wp-block-heading">「思っていたのと違う」と感じたら</h2>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>色が薄すぎると感じる場合</strong><br>唇をしっかりクレンジングでまっさらにしてから使うと発色が改善することがあります。<br>リップクリームやグロスの残りが邪魔をしていることが多いです。<br>また、STEP1の放置時間をしっかり10分取ることも大切です。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>色が濃すぎると感じる場合</strong><br>翌日〜翌々日まで様子を見てください。<br>初回は強めに出ても、時間が経つにつれて自然な色味に落ち着きます。<br>継続使用でピーリング効果が積み重なると、発色もだんだん自分の肌になじんでいきます。</p>



<h2 class="wp-block-heading">どのパターンでも続けることで変わっていく</h2>



<p class="wp-block-paragraph">3つのパターンのどれに当てはまっても、<strong>使い続けることで発色が自分の唇に馴染んでいきます</strong>。</p>



<p class="wp-block-paragraph">3ヶ月ほど継続すると色の定着感が高まり、自然な血色感として続きやすくなる方が多いです（個人差があります）。<br>「最初から完璧な発色」を求めるより、続けながら自分の唇に合った使い方を見つけていくのがおすすめですよ。</p>



<h2 class="wp-block-heading">まとめ</h2>



<ul class="wp-block-list">
<li>発色の差は唇のpH・角質の厚さ・色素量の個人差による</li>



<li>淡いピンク・しっかりピンク・赤みが強め、の3パターンがある</li>



<li>色が濃すぎる場合は翌日〜翌々日に自然に落ち着く</li>



<li>色が薄い場合は唇のクレンジング不足を疑って</li>



<li>どのパターンでも使い続けることで自分の唇に馴染んでいく</li>
</ul>



<p class="wp-block-paragraph">「自分はどのパターンかな？」と楽しみながら使ってみてください。</p>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/129001437">ピンクトーンプログラム 3点セットはこちら</a><br>▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/blog/pink-tone-program-individual-sale-start/">単品でも購入できます</a></p>



<h3 class="wp-block-heading">LINEでスキンケア情報を配信中</h3>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a rel="noopener" target="_blank" href="https://lin.ee/eiGWwX7">LINE登録はこちら（初回限定特典あり）</a></p>



<h3 class="wp-block-heading">こちらの記事もおすすめです</h3>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/blog/pink-tone-program-all-questions-answered/">「本当に色がつくの？」ピンクトーンプログラムの疑問にすべて答えます</a></p>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/blog/pink-tone-program-tips-maximize-effect/">ピンクトーンプログラムの効果を最大化する5つのコツ</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>グラススキンクリームの使い方｜スキンケアの「最後のフタ」を正しく閉じる</title>
		<link>https://salonaqua.jp/howto-glass-skin-cream/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[1856sfa]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 23 Jul 2026 09:54:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[商品紹介・使い方]]></category>
		<category><![CDATA[LAÉSSE(ラエッセ)]]></category>
		<category><![CDATA[AQUA]]></category>
		<category><![CDATA[glass skin]]></category>
		<category><![CDATA[LAESSE]]></category>
		<category><![CDATA[ラエッセ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://salonaqua.jp/?p=878</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。 今日は、LAESSEのグラススキンクリームの使い方をご紹介します。 どんなアイテム？ グラススキンクリームは、スキンケアの最後に使う「フタ」の役割を持つクリー [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="wp-block-paragraph">こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">今日は、LAESSEの<a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/126778077">グラススキンクリーム</a>の使い方をご紹介します。</p>



<h2 class="wp-block-heading">どんなアイテム？</h2>



<p class="wp-block-paragraph">グラススキンクリームは、スキンケアの<strong>最後に使う「フタ」の役割</strong>を持つクリームです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">化粧水や美容液で届けた水分と美容成分を、油分のヴェールでしっかり閉じ込めます。<br>コクがあるのに<strong>ベタつかない処方</strong>で、お客様からは「朝までうるおいが続く」と好評です。<br>幹細胞培養液も配合されているので、フタをしながら美容成分も届けてくれます。</p>



<h2 class="wp-block-heading">こんな方におすすめ</h2>



<ul class="wp-block-list">
<li>化粧水や美容液を塗っても、朝には乾いている方</li>



<li>秋〜冬の乾燥が特に気になる方</li>



<li>30代後半以降で、乳液だけでは保湿が足りなくなった方</li>



<li>ベタつかないクリームを探している方</li>
</ul>



<h2 class="wp-block-heading">使い方</h2>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP1：セラム（または乳液）がなじんでから使う</strong><br>美容液やミルクローションが肌に浸透し、表面がしっとり落ち着いたタイミングで使います。<br>水気が残った状態で塗ると、クリームの密着力が下がってしまいます。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP2：パール粒大を手に取る</strong><br><strong>パール粒1つ分</strong>が適量です。多すぎるとベタつきの原因になります。<br>「少し足りないかな？」くらいが実はちょうどいい量です。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP3：手のひらで温めてからなじませる</strong><br>クリームを手のひらで<strong>3〜5秒ほど温めます</strong>。<br>体温でやわらかくなったクリームは伸びが良くなり、薄く均一に広がります。<br>おでこ・両頬・鼻・あごの5点に置いてから、顔全体にやさしく広げてください。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP4：乾燥しやすい部分には丁寧に</strong><br>目元・口元・フェイスラインは乾燥しやすい部分です。<br>この部分には<strong>薬指の腹でやさしく重ね付け</strong>してあげてください。<br>ほうれい線が気になる方は、ほうれい線に沿って下から上に塗ると、リフトケアにもなりますよ。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP5：ハンドプレスで密着させる</strong><br>最後に両手で顔全体を包み込み、10秒ほどハンドプレス。<br><strong>クリームが肌と一体化する感覚</strong>が出たら、フタが完成したサインです。 https://www.youtube.com/embed/XXXXX</p>



<h2 class="wp-block-heading">使用量・頻度の目安</h2>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>使用量</strong>：パール粒1つ分<br><strong>頻度</strong>：基本は夜のケアに。乾燥が気になる方は朝も使用OK<br><strong>ポイント</strong>：朝使う場合は薄めに塗ると、メイクの邪魔になりません。</p>



<h2 class="wp-block-heading">組み合わせ提案</h2>



<p class="wp-block-paragraph">基本の流れは<a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/126777705">ローション</a> → <a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/126453141">セラム</a> → <strong>クリーム</strong>です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">もっとしっとりさせたい方は、セラムとクリームの間に<a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/126777911">ミルクローション</a>を挟むのもおすすめです。<br>夜の集中ケアなら、クリームの代わりに<a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/126701786">ナイトマスク</a>を使う日があってもいいですね。<br>特に乾燥がひどい日は、ナイトマスクの上からクリームを薄く重ねるという合わせ技も。</p>



<h2 class="wp-block-heading">よくあるご質問</h2>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>Q. 夏でもクリームは必要ですか？</strong><br>A. 肌の状態によります。夏場でもエアコンの乾燥にさらされる方は、薄くクリームを塗った方がバリア機能が安定します。ベタつきが気になる方は、夏はミルクローションだけにして、クリームは秋〜冬に使うという使い分けもアリですよ。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>Q. ナイトマスクと両方使う必要はありますか？</strong><br>A. 基本的にはどちらか一方でOKです。ナイトマスクには保湿＋美容液の機能が含まれているので、ナイトマスクを使う日はクリームなしでも大丈夫です。乾燥がひどい日だけ両方重ねるという使い方がおすすめです。</p>



<h3 class="wp-block-heading">LINEでスキンケア情報を配信中</h3>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a rel="noopener" target="_blank" href="https://lin.ee/eiGWwX7">LINE登録はこちら（初回限定特典あり）</a></p>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/">ラエッセのオンラインショップはこちら</a></p>



<h3 class="wp-block-heading">こちらの記事もおすすめです</h3>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/blog/night-cream-vs-milky-lotion-difference/">ナイトクリームと乳液の違い｜夜のケアで差がつく理由</a></p>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse-how-to-choose-by-skin-concerns/">LAESSEの選び方｜肌悩み別おすすめアイテム</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>旅行・お泊まりでも口元はきれいに｜荷物を減らしてもリップは手を抜かない方法</title>
		<link>https://salonaqua.jp/travel-lip-care-pink-tone/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[1856sfa]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 Jul 2026 08:59:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ピンクトーンプログラム]]></category>
		<category><![CDATA[AQUA]]></category>
		<category><![CDATA[LAESSE]]></category>
		<category><![CDATA[ラエッセ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://salonaqua.jp/?p=853</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。 旅行やお泊まりのとき、コスメの荷物ってどうしていますか？ 「リップを何本も持っていくのが面倒」「旅先でリップを塗り直す時間がない」「コスメポーチを軽くしたいけ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="wp-block-paragraph">こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">旅行やお泊まりのとき、コスメの荷物ってどうしていますか？</p>



<p class="wp-block-paragraph">「リップを何本も持っていくのが面倒」<br>「旅先でリップを塗り直す時間がない」<br>「コスメポーチを軽くしたいけど、口元のケアは妥協したくない」</p>



<p class="wp-block-paragraph">そんな方にお伝えしたいことがあります。</p>



<h2 class="wp-block-heading">旅行中にリップが面倒になる理由</h2>



<p class="wp-block-paragraph">旅行中は普段以上に口元のリップが落ちやすい状況が続きます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">食事、飲み物、観光中の日差し、温泉やプール。<br>せっかく塗ったリップがあっという間になくなってしまいますよね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そのたびにポーチを取り出してリップを塗り直すのは、正直なところ手間がかかります。<br>かといって「まあいいか」と放っておくと、唇が乾燥して荒れてしまうことも。</p>



<h2 class="wp-block-heading">旅行中でも「落ちない口元」ができる</h2>



<p class="wp-block-paragraph"><a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/129001437">ピンクトーンプログラム</a>を旅行前から使っておくと、旅先でのリップの悩みがぐっと減ります。</p>



<p class="wp-block-paragraph">染料を使わず唇のpHに反応して発色するため、食事をしても飲み物を飲んでも<strong>グラスに色が移らず、ナチュラルなピンクが残ります</strong>。</p>



<p class="wp-block-paragraph">温泉やプールに入っても発色は比較的持続します。<br>100名以上の方に試していただいた中でも、「食事やお酒でも全然落ちない」という声が多いです。</p>



<h2 class="wp-block-heading">旅行中のピンクトーンプログラムの活用法</h2>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>出発前日：STEP2＋STEP3だけでOK</strong><br>旅行の前日はSTEP1（ピーリング）は使わず、STEP2（発色）とSTEP3（保湿）だけ行います。<br>前日にピーリングをすると唇がデリケートになる場合があるので、前日はやさしくケアしておくのがポイントです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>旅行中：STEP3（グローキーパー）だけ持っていく</strong><br>旅先にはSTEP3だけ持参すれば十分です。<br>STEP3のグローキーパーは唇用の保湿美容液で、乾燥したときにさっと塗るだけで保湿と光沢感が整います。<br>小さいボトルなので荷物にもなりません。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>帰宅後：3ステップでリセット</strong><br>旅行後は疲れた唇を3ステップで整え直します。<br>STEP1で旅行中に蓄積した汚れや角質をリセットして、STEP2・3で整えましょう。</p>



<h2 class="wp-block-heading">旅行コスメをミニマルにしたい方へ</h2>



<p class="wp-block-paragraph">ピンクトーンプログラムを日常に取り入れることで、旅行中のリップアイテムを最小限に減らせます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">「STEP3（保湿）1本＋気分で口紅1本」があれば十分、という方も多いですよ。<br>唇のベースがきれいに整っているので、薄いリップを重ねるだけでも映える口元になります。</p>



<h2 class="wp-block-heading">まとめ</h2>



<ul class="wp-block-list">
<li>旅行中はリップが落ちやすく塗り直しが手間になりがち</li>



<li>ピンクトーンプログラムは食事・飲み物でも色移りせず、旅先でも持続</li>



<li>旅行中はSTEP3（保湿）だけ持参すれば荷物が減らせる</li>



<li>前日はSTEP1なし、帰宅後に3ステップでリセット</li>
</ul>



<p class="wp-block-paragraph">旅行のたびに「リップを塗り直さなきゃ」と気にするのをやめて、<strong>口元に自信を持って旅を楽しめる</strong>ようになってみませんか。</p>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/129001437">ピンクトーンプログラム 3点セットはこちら</a><br>▶ <a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/137920292">STEP3（グローキーパー）単品はこちら</a></p>



<h3 class="wp-block-heading">LINEでスキンケア情報を配信中</h3>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a rel="noopener" target="_blank" href="https://lin.ee/eiGWwX7">LINE登録はこちら（初回限定特典あり）</a></p>



<h3 class="wp-block-heading">こちらの記事もおすすめです</h3>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/blog/no-reapplication-lip-pink-tone/">リップの塗り直し、もうしなくていいかもしれません</a></p>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/blog/important-day-lip-care-one-week-schedule/">結婚式や大切な日の前に｜1週間前から始めるリップケア</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>クリアポアレスリフトマスクの使い方｜毛穴ケアと保湿を同時に叶えるマスク</title>
		<link>https://salonaqua.jp/howto-clear-poreless-lift-mask/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[1856sfa]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 19 Jul 2026 10:18:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[商品紹介・使い方]]></category>
		<category><![CDATA[LAÉSSE(ラエッセ)]]></category>
		<category><![CDATA[AQUA]]></category>
		<category><![CDATA[glass skin]]></category>
		<category><![CDATA[LAESSE]]></category>
		<category><![CDATA[スキンケア]]></category>
		<category><![CDATA[ラエッセ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://salonaqua.jp/?p=892</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。 今日は、LAESSEのグラススキン クリアポアレスリフトマスクの使い方をご紹介します。 どんなアイテム？ クリアポアレスリフトマスクは、毛穴ケアとリフト感と保 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="wp-block-paragraph">こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">今日は、LAESSEの<a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/126778175">グラススキン クリアポアレスリフトマスク</a>の使い方をご紹介します。</p>



<h2 class="wp-block-heading">どんなアイテム？</h2>



<p class="wp-block-paragraph">クリアポアレスリフトマスクは、<strong>毛穴ケアとリフト感と保湿を1枚で同時にケアできる</strong>30枚入りのデイリーマスクです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">毛穴の引き締め成分が配合されていて、Tゾーンのテカリや頬の毛穴の開きが気になる方に人気です。<br>保湿もしっかりできるので、「毛穴ケア＝乾燥する」というイメージを覆すアイテムですよ。</p>



<h2 class="wp-block-heading">こんな方におすすめ</h2>



<ul class="wp-block-list">
<li>毛穴の開きや黒ずみが気になる方</li>



<li>Tゾーンのテカリと頬の乾燥が同時に気になる方</li>



<li>毛穴ケアと保湿を1ステップで済ませたい方</li>



<li>リフト感のあるマスクを探している方</li>
</ul>



<h2 class="wp-block-heading">使い方</h2>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP1：洗顔で汚れを落とす</strong><br>毛穴ケアの効果を最大化するために、先にしっかり洗顔しておくことが大切です。<br>週に数回は<a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/130602319">酵素洗顔</a>で角栓をケアしてからマスクを使うと、さらに効果的です。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP2：化粧水で肌を整える</strong><br><a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/126777705">ローション</a>で肌をやわらかく整えてからマスクを使います。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP3：マスクを顔にフィットさせる</strong><br>1枚取り出して目・鼻・口の位置を合わせます。<br><strong>毛穴が気になる部分（小鼻まわり・頬）はしっかり密着</strong>させてください。<br>指で軽く押さえてフィットさせると、シートが浮きにくくなります。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP4：10〜15分放置して剥がす</strong><br>シートが乾く前に必ず剥がしてください。<br>剥がした後は残った美容液を手のひらで押し込みます。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP5：クリームで仕上げる</strong><br><a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/126778077">クリーム</a>でフタをして、毛穴ケア成分と保湿成分を閉じ込めます。 </p>



<h2 class="wp-block-heading">使用量・頻度の目安</h2>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>使用量</strong>：1回1枚<br><strong>頻度</strong>：毎日使用OK。毛穴が特に気になる時期は毎日、落ち着いている時期は週3〜4回<br><strong>ポイント</strong>：ステムセル＆NMNマスクと交互に使い分けるのもおすすめです。「保湿重視の日」と「毛穴ケア重視の日」で使い分けると効果的ですよ。</p>



<h2 class="wp-block-heading">組み合わせ提案</h2>



<p class="wp-block-paragraph">酵素洗顔（週2〜3回）→ ローション → <strong>クリアポアレスリフトマスク</strong> → クリーム<br>日中は<a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/126782260">ポアリセットヴェールパウダー</a>で毛穴をぼかすと、1日中毛穴レスな印象をキープできます。</p>



<h2 class="wp-block-heading">よくあるご質問</h2>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>Q. ステムセル＆NMNマスクとの違いは？</strong><br>A. ステムセル＆NMNマスクは保湿とエイジングケアが中心、クリアポアレスリフトマスクは毛穴ケアとリフト感が特徴です。目的に合わせて使い分けるか、交互に使うのがおすすめです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>Q. 脂性肌でも使えますか？</strong><br>A. はい、脂性肌の方にもおすすめです。テカリや毛穴が気になる方にこそ使っていただきたいマスクです。</p>



<h3 class="wp-block-heading">LINEでスキンケア情報を配信中</h3>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a rel="noopener" target="_blank" href="https://lin.ee/eiGWwX7">LINE登録はこちら（初回限定特典あり）</a></p>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/">ラエッセのオンラインショップはこちら</a></p>



<h3 class="wp-block-heading">こちらの記事もおすすめです</h3>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/cleansing-pores-winter/">毛穴はクレンジングで決まります</a></p>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/morning-face-wash-pores/">毛穴が気になる人ほど「朝の洗顔」を見直す話</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>マスクを外しても、キレイな唇で。ピンクトーンプログラム</title>
		<link>https://salonaqua.jp/after-mask-beautiful-lips/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[1856sfa]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 17 Jul 2026 08:54:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ピンクトーンプログラム]]></category>
		<category><![CDATA[AQUA]]></category>
		<category><![CDATA[LAESSE]]></category>
		<category><![CDATA[ラエッセ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://salonaqua.jp/?p=850</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。 マスクをする機会が多かったここ数年で、口元のケアをしなくなった方が増えていると感じています。 でも、マスクを外す場面は確実にあります。食事の席、撮影、大切な人 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="wp-block-paragraph">こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">マスクをする機会が多かったここ数年で、口元のケアをしなくなった方が増えていると感じています。</p>



<p class="wp-block-paragraph">でも、マスクを外す場面は確実にあります。<br>食事の席、撮影、大切な人に会う日。</p>



<p class="wp-block-paragraph">そのとき、<strong>「マスクを外すのが恥ずかしい」と感じていませんか？</strong></p>



<h2 class="wp-block-heading">マスク生活が唇に与えた影響</h2>



<p class="wp-block-paragraph">マスクをつけていた時間が長くなることで、唇にいくつかの変化が起きやすくなりました。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>マスク内の蒸れと乾燥の繰り返し</strong><br>マスク内は蒸れやすいですが、外したときに一気に乾燥します。<br>この蒸れ→乾燥のサイクルが、唇のバリア機能を弱め、乾燥や荒れを引き起こします。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>摩擦による色素沈着</strong><br>マスクの着け外しの摩擦が積み重なると、唇の輪郭に色素が沈着しやすくなります。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>「どうせ隠れるから」という油断</strong><br>リップケアをしない日が増え、唇の乾燥や角質の蓄積が進んだという方も多いです。</p>



<h2 class="wp-block-heading">マスクを外したときの口元を、整えておく</h2>



<p class="wp-block-paragraph">「マスクを外したらリップを塗り直せばいい」という考えもありますが、唇の状態が整っていないと、リップを塗っても仕上がりに差が出ます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">大切なのは、<strong>「何も塗っていないときでも、唇がきれいな状態」</strong>を作っておくことです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/129001437">ピンクトーンプログラム</a>は、染料を使わずに唇のpHに反応して自然なピンクを発色させるケアです。<br>使い続けることで唇の血色感が戻り、マスクを外した瞬間に「あれ、唇がきれい」と思われる口元に整えていきます。</p>



<h2 class="wp-block-heading">「マスクを外すのが怖くない」という感覚</h2>



<p class="wp-block-paragraph">ピンクトーンプログラムを使い始めたお客様から、こんな声をいただきました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">「マスクを外したときにリップが全部落ちていて恥ずかしい思いをしていたが、なくなった」<br>「何もしていないのに唇がきれいと言われた」<br>「マスクを外す場面でも自信が持てるようになった」</p>



<p class="wp-block-paragraph">口元への自信って、思った以上に気持ちに影響しますよね。</p>



<h2 class="wp-block-heading">まとめ</h2>



<ul class="wp-block-list">
<li>マスク生活で唇の乾燥・色素沈着・ケアの油断が起きやすかった</li>



<li>「マスクを外す瞬間」に備えて、唇の状態を整えておくことが大切</li>



<li>ピンクトーンプログラムで唇本来の血色感を引き出す</li>



<li>「何も塗っていないのにきれい」な唇が、マスクを外す自信につながる</li>
</ul>



<p class="wp-block-paragraph">マスクを外す機会が増えた今こそ、口元のケアを見直すタイミングです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/129001437">ピンクトーンプログラム 3点セットはこちら</a><br>▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/blog/pink-tone-program-individual-sale-start/">単品でも購入できます</a></p>



<h3 class="wp-block-heading">LINEでスキンケア情報を配信中</h3>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a rel="noopener" target="_blank" href="https://lin.ee/eiGWwX7">LINE登録はこちら（初回限定特典あり）</a></p>



<h3 class="wp-block-heading">こちらの記事もおすすめです</h3>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/blog/no-makeup-confidence-lip-color/">すっぴんに自信がない理由、実は「唇の色」かもしれません</a></p>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/blog/no-reapplication-lip-pink-tone/">リップの塗り直し、もうしなくていいかもしれません</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>グラススキンミルクローションの使い方｜軽いのにしっかり保湿できる理由</title>
		<link>https://salonaqua.jp/howto-glass-skin-milk-lotion/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[1856sfa]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 15 Jul 2026 09:54:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[商品紹介・使い方]]></category>
		<category><![CDATA[LAÉSSE(ラエッセ)]]></category>
		<category><![CDATA[AQUA]]></category>
		<category><![CDATA[LAESSE]]></category>
		<category><![CDATA[スキンケア]]></category>
		<category><![CDATA[ラエッセ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://salonaqua.jp/?p=880</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。 今日は、LAESSEのグラススキンミルクローションの使い方をご紹介します。 どんなアイテム？ グラススキンミルクローションは、乳液タイプの軽やかな保湿アイテム [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="wp-block-paragraph">こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">今日は、LAESSEの<a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/126777911">グラススキンミルクローション</a>の使い方をご紹介します。</p>



<h2 class="wp-block-heading">どんなアイテム？</h2>



<p class="wp-block-paragraph">グラススキンミルクローションは、<strong>乳液タイプの軽やかな保湿アイテム</strong>です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">化粧水で補った水分に「うすい保護膜」をかけて、うるおいをキープしてくれます。<br>さらっとしたテクスチャーで、<strong>ベタつかないのにしっかり保湿できる</strong>のが特徴です。<br>春〜夏の軽めのケアや、クリームのベタつきが苦手な方にぴったりのアイテムですよ。</p>



<h2 class="wp-block-heading">こんな方におすすめ</h2>



<ul class="wp-block-list">
<li>クリームのベタつきが苦手な方</li>



<li>春〜夏に軽めの保湿をしたい方</li>



<li>混合肌でTゾーンのテカリが気になる方</li>



<li>セラムとクリームの間に「もう一層」保湿を足したい方</li>
</ul>



<h2 class="wp-block-heading">使い方</h2>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP1：セラムが浸透してから使う</strong><br>美容液が肌になじんで、手に吸いつく感触が出たタイミングで使います。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP2：パール粒大を手のひらに取る</strong><br>多すぎるとベタつきの原因に。<strong>パール粒1つ分</strong>が目安です。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP3：手のひらで温めてからなじませる</strong><br>手のひらで2〜3秒温めてから、顔全体に広げます。<br><strong>温めることでテクスチャーがやわらかくなり</strong>、肌へのなじみが良くなります。<br>こすらず、やさしく押し込むように塗ってください。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP4：乾燥しやすい部分には重ね付け</strong><br>目元・口元・頬など乾燥しやすい部分には、少量を重ね付けしてください。<br>Tゾーンはさらっと薄めに、頬まわりはしっかりめに、と<strong>部位ごとに量を調整</strong>するのがコツです。 https://www.youtube.com/embed/XXXXX</p>



<h2 class="wp-block-heading">使用量・頻度の目安</h2>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>使用量</strong>：パール粒1つ分<br><strong>頻度</strong>：朝と夜の1日2回<br><strong>ポイント</strong>：夏はミルクローションだけで仕上げてもOK。冬や乾燥がひどい日は、この後にクリームを重ねてください。</p>



<h2 class="wp-block-heading">組み合わせ提案</h2>



<p class="wp-block-paragraph"><a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/126777705">ローション</a> → <a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/126453141">セラム</a> → <strong>ミルクローション</strong>が基本の流れです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">乾燥が気になる季節は、さらに<a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/126778077">グラススキンクリーム</a>を重ねて「しっかりフタ」をすると安心です。<br>「ミルクローションだけで足りる日」と「クリームも足す日」を肌の状態で使い分けるのがベストですよ。</p>



<h2 class="wp-block-heading">よくあるご質問</h2>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>Q. 乳液の代わりになりますか？</strong><br>A. はい、一般的な乳液と同じ役割を果たします。化粧水の後に使って水分を保護する「軽いフタ」としてお使いください。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>Q. クリームと両方使う必要はありますか？</strong><br>A. 肌の状態や季節によります。春〜夏や脂性肌の方はミルクローションだけで十分なことが多いです。秋〜冬や乾燥肌の方は、ミルクローション＋クリームの両方をおすすめしています。</p>



<h3 class="wp-block-heading">LINEでスキンケア情報を配信中</h3>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a rel="noopener" target="_blank" href="https://lin.ee/eiGWwX7">LINE登録はこちら（初回限定特典あり）</a></p>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/">ラエッセのオンラインショップはこちら</a></p>



<h3 class="wp-block-heading">こちらの記事もおすすめです</h3>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/blog/night-cream-vs-milky-lotion-difference/">ナイトクリームと乳液の違い｜夜のケアで差がつく理由</a></p>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse-lotion-serum-cream-guide/">ローション・セラム・クリーム｜ラエッセの使い分けガイド</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>唇が荒れているとき、ピンクトーンプログラムは使えますか？</title>
		<link>https://salonaqua.jp/pink-tone-chapped-lips-when-to-use/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[1856sfa]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 12 Jul 2026 11:04:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ピンクトーンプログラム]]></category>
		<category><![CDATA[AQUA]]></category>
		<category><![CDATA[アクア]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://salonaqua.jp/?p=940</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。 「ピンクトーンプログラムを試してみたいけど、今ちょうど唇が荒れていて…使っても大丈夫？」 このご質問、とても多くいただきます。今日は、唇が荒れているときの正し [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="wp-block-paragraph">こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">「ピンクトーンプログラムを試してみたいけど、今ちょうど唇が荒れていて…使っても大丈夫？」</p>



<p class="wp-block-paragraph">このご質問、とても多くいただきます。<br>今日は、唇が荒れているときの正しい判断基準と、どうしたらケアを安全に再開できるかをお伝えします。</p>



<h2 class="wp-block-heading">唇が「荒れている」状態とは？</h2>



<p class="wp-block-paragraph">ひと口に「唇が荒れている」といっても、状態によって対応が異なります。<br>まず、ご自身の唇がどの状態かを確認してみてください。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>軽い乾燥・カサつき</strong><br>皮が少し浮いている、縦ジワが目立つ、水分が足りていない感じがする程度。<br>炎症や痛みがなければ、保湿を優先した使い方ができます。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>ひび割れ・皮むけ</strong><br>唇がひどく乾燥していて、皮が大きくむけていたり、ひび割れが起きている状態。<br>この場合は、STEP1（ピーリング）の使用は避けてください。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>炎症・赤み・痛み・かゆみ</strong><br>唇が腫れている、赤みが強い、触ると痛い、かゆい。<br>これらがある場合は、ピンクトーンプログラムのすべてのステップを一時中止してください。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>傷がある</strong><br>唇のどこかに傷や切れ目がある状態。<br>傷が完全に治まるまで使用は控えてください。</p>



<h2 class="wp-block-heading">荒れていても使えるケースと、使えないケース</h2>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>使えるケース：軽い乾燥・カサつき程度</strong><br>炎症や痛みがなく、軽い乾燥程度であれば、STEP1を省いて<strong>STEP3（グローキーパー）の保湿だけ</strong>から始めるのがおすすめです。<br>グローキーパーにはヒアルロン酸・アミノ酸・セラミドが含まれており、保湿しながら唇をやさしくケアしてくれます。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>使えないケース：炎症・傷・強い皮むけがある</strong><br>このような状態でSTEP1のピーリングを使うと、刺激が強すぎて症状を悪化させる恐れがあります。<br>また、STEP2の発色成分が傷ついた唇に触れると、予期せぬ刺激になることも。<br><strong>まずは唇を落ち着かせることを優先</strong>してください。</p>



<h2 class="wp-block-heading">荒れた唇を落ち着かせる方法</h2>



<p class="wp-block-paragraph">ピンクトーンプログラムを再開するための準備として、まず唇を回復させましょう。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>ポイント1：保湿を徹底する</strong><br>シンプルなリップクリームやリップバームで、こまめに保湿します。<br>ワセリンは皮膜を作って水分の蒸発を防ぐので、乾燥が特にひどいときに重宝します。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>ポイント2：唇への刺激を止める</strong><br>唇を舐めない、ティントなどの刺激の強いリップを使わない、マスクの摩擦に注意する。<br>「やめるケア」が回復を早めることが多いです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>ポイント3：内側からも補給する</strong><br>ビタミンB2・B6が不足すると口唇炎（唇が荒れる）を引き起こしやすくなります。<br>肉・魚・卵・緑黄色野菜などを意識して摂るようにしてみてください。</p>



<p class="wp-block-paragraph">35年サロンをやってきた経験からも、唇が繰り返し荒れる方は、内側の栄養が足りていないケースがよくあります。<br>外側のケアと合わせて、食生活も見直してみてください。</p>



<h2 class="wp-block-heading">ピンクトーンプログラムを再開するタイミング</h2>



<p class="wp-block-paragraph">以下の状態になったら、ピンクトーンプログラムを再開してOKです。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>炎症・赤み・痛み・かゆみが完全になくなっている</li>



<li>傷や大きなひび割れが治っている</li>



<li>唇を触ったときにピリピリ感がない（安静時）</li>
</ul>



<p class="wp-block-paragraph">再開するときは、まず<strong>STEP3（保湿）だけ</strong>から数日試して、刺激がないことを確認してからSTEP1・2へ進みましょう。</p>



<p class="wp-block-paragraph">STEP1のピーリングは週1回程度から。<br>唇の状態が安定してきたら、通常のスケジュールに戻してください。</p>



<h2 class="wp-block-heading">まとめ</h2>



<ul class="wp-block-list">
<li>唇が荒れているときは状態を見極めることが大切</li>



<li>軽い乾燥程度ならSTEP3の保湿だけは使える</li>



<li>炎症・傷・強い皮むけがある場合は全ステップ中止</li>



<li>まず唇を落ち着かせてから再開。保湿の徹底と刺激を止めることが回復の鍵</li>



<li>再開時はSTEP3から始めて、様子を見ながら進める</li>
</ul>



<p class="wp-block-paragraph">「荒れていて使えないの？」とがっかりする方もいますが、唇が健康な状態に整ってからケアを始める方が、発色も定着も良くなります。<br>焦らず、唇の回復を待ってあげてくださいね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/129001437">ピンクトーンプログラム 3点セットはこちら</a><br>▶ <a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/137920292">STEP3 グローキーパー 単品はこちら</a></p>



<h3 class="wp-block-heading">LINEでご相談も受け付けています</h3>



<p class="wp-block-paragraph">唇の状態について気になることはLINEでもご相談ください。<br>▶ <a rel="noopener" target="_blank" href="https://lin.ee/eiGWwX7">LINE登録はこちら（初回限定特典あり）</a></p>



<h3 class="wp-block-heading">こちらの記事もおすすめです</h3>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/blog/pink-tone-program-tips-maximize-effect/">ピンクトーンプログラムの効果を最大化する5つのコツ</a></p>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/blog/skin-barrier-function-sensitive-skin-care/">肌のバリア機能とは？｜敏感肌になる仕組みと守り方</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>40代・50代の唇ケア｜年齢とともに変わる唇の色と、取り戻せる血色感</title>
		<link>https://salonaqua.jp/40s-50s-lip-care-aging/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[1856sfa]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 08:48:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ピンクトーンプログラム]]></category>
		<category><![CDATA[AQUA]]></category>
		<category><![CDATA[LAESSE]]></category>
		<category><![CDATA[Pink Tone PROGRAM]]></category>
		<category><![CDATA[ラエッセ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://salonaqua.jp/?p=847</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。 「若い頃はもっと唇がピンクだったのに」「リップを塗らないと顔が老けて見える」「唇の縦ジワが目立って、リップが決まらない」 40代・50代のお客様からよく聞くお [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="wp-block-paragraph">こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">「若い頃はもっと唇がピンクだったのに」<br>「リップを塗らないと顔が老けて見える」<br>「唇の縦ジワが目立って、リップが決まらない」</p>



<p class="wp-block-paragraph">40代・50代のお客様からよく聞くお悩みです。<br>今日は、年齢とともに唇が変わる理由と、できるケアについてお話しします。</p>



<h2 class="wp-block-heading">40代・50代の唇に起きていること</h2>



<p class="wp-block-paragraph">年齢とともに唇にはいくつかの変化が起きます。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>血色感の低下</strong><br>血行が滞りやすくなり、唇の自然なピンクが失われていきます。<br>「疲れて見える」「顔色が悪く見える」の原因のひとつです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>乾燥と縦ジワ</strong><br>皮膚のうるおいを保つ機能が低下するため、唇が乾燥しやすくなります。<br>縦ジワも目立ちやすくなり、リップを塗ってもシワに溜まりやすくなります。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>色素沈着とくすみ</strong><br>長年の紫外線ダメージやリップの使用による色素沈着が蓄積し、唇がくすんで見えます。<br>特に輪郭部分の黒ずみが気になるという方が多いです。</p>



<h2 class="wp-block-heading">「もう遅い」は思い込みです</h2>



<p class="wp-block-paragraph">「この年齢からケアしても意味があるの？」と思う方もいらっしゃいますが、<strong>唇のケアに遅すぎることはありません</strong>。</p>



<p class="wp-block-paragraph">実際に40代・50代でピンクトーンプログラムを始めたお客様から、「こんなに変わるなら早く始めればよかった」という声をたくさんいただいています。</p>



<p class="wp-block-paragraph">ピーリングで蓄積した色素を少しずつ薄くしながら、天然由来成分が唇本来の血色感を引き出してくれます。<br>使い続けるほどに唇が整い、ピンクが馴染んでいきます。</p>



<h2 class="wp-block-heading">40代・50代におすすめのケアのポイント</h2>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>角質ケアはやさしく、週1〜2回で十分</strong><br>年齢とともに肌はデリケートになります。<br><a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/129001437">ピンクトーンプログラム</a>のSTEP1は低刺激処方なので安心ですが、週1〜2回のペースでじっくり続けることをおすすめします。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>保湿を丁寧に</strong><br>STEP3（グローキーパー）のヒアルロン酸やアミノ酸配合の保湿成分が、乾燥した唇をふっくら整えてくれます。<br>縦ジワが気になる方こそ、保湿を丁寧に続けることで変化を感じやすくなります。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>3ヶ月を目安に継続する</strong><br>蓄積してきた色素や乾燥は、1〜2回のケアで一気に変わるものではありません。<br>3ヶ月ほど継続すると色が定着しやすくなり、自然なピンクトーンが続きやすくなります（個人差があります）。</p>



<h2 class="wp-block-heading">まとめ</h2>



<ul class="wp-block-list">
<li>40代・50代の唇は血色感低下・乾燥・色素沈着が積み重なっている</li>



<li>「遅すぎる」はない。始めたときから唇はケアに応えてくれる</li>



<li>低刺激のピーリング＋保湿を週1〜2回のペースで継続する</li>



<li>3ヶ月を目安に続けることで、色の定着感と血色感が変わる（個人差あり）</li>
</ul>



<p class="wp-block-paragraph">「若い頃の唇に戻したい」という気持ちはよくわかります。<br>完全に「戻す」ことはできないかもしれませんが、<strong>今の唇をベストな状態に整えること</strong>は必ずできます。<br>ぜひ、焦らず続けてみてください。</p>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/129001437">ピンクトーンプログラム 3点セットはこちら</a><br>▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/blog/pink-tone-program-individual-sale-start/">単品でも購入できます</a></p>



<h3 class="wp-block-heading">LINEでスキンケア情報を配信中</h3>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a rel="noopener" target="_blank" href="https://lin.ee/eiGWwX7">LINE登録はこちら（初回限定特典あり）</a></p>



<h3 class="wp-block-heading">こちらの記事もおすすめです</h3>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/blog/lip-dark-discoloration-causes-pink-tone/">唇の黒ずみが気になっている方へ</a></p>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/40s-skin-firmness-loss-care/">40代から気になるハリ不足｜サロン店長が教える根本的なケア</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>グラススキンクリアセラムの使い方｜LAESSEの代表アイテムを最大限に活かす</title>
		<link>https://salonaqua.jp/howto-glass-skin-clear-serum/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[1856sfa]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 09:48:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[商品紹介・使い方]]></category>
		<category><![CDATA[LAÉSSE(ラエッセ)]]></category>
		<category><![CDATA[AQUA]]></category>
		<category><![CDATA[glass skin]]></category>
		<category><![CDATA[LAESSE]]></category>
		<category><![CDATA[スキンケア]]></category>
		<category><![CDATA[ラエッセ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://salonaqua.jp/?p=874</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。 今日は、LAESSEの代表的なアイテムグラススキンクリアセラムの使い方をご紹介します。 どんなアイテム？ グラススキンクリアセラムは、神経幹細胞培養液を30% [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="wp-block-paragraph">こんにちは！スキンケアサロンアクア、スタッフのサイトウです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">今日は、LAESSEの代表的なアイテム<a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/126453141">グラススキンクリアセラム</a>の使い方をご紹介します。</p>



<h2 class="wp-block-heading">どんなアイテム？</h2>



<p class="wp-block-paragraph">グラススキンクリアセラムは、<strong>神経幹細胞培養液を30%配合した高濃度美容液</strong>です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">LAESSEの特許製法により、不要成分を除去した<strong>100%有効成分</strong>の幹細胞培養液を実現。<br>一般的な幹細胞コスメの約3倍の有効成分が肌に届く設計です。<br>さらに、エクソソームも追加配合されており、肌の修復をサポートする「攻め」の美容液です。</p>



<h2 class="wp-block-heading">こんな方におすすめ</h2>



<ul class="wp-block-list">
<li>ハリ不足やシワが気になり始めた方</li>



<li>くすみや毛穴の目立ちをケアしたい方</li>



<li>幹細胞コスメを初めて試す方</li>



<li>今のスキンケアに「もう一歩」の効果を求めている方</li>
</ul>



<h2 class="wp-block-heading">使い方</h2>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP1：ローションが浸透してから使う</strong><br>化粧水をつけた後、肌が「もちっ」と手に吸いつくタイミングを待ちます。<br>肌表面がビチャビチャのまま塗ると、セラムが薄まってしまいます。<br><strong>目安は化粧水の後30秒〜1分</strong>です。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP2：適量を手のひらに取る</strong><br>スポイトで<strong>2〜3滴</strong>を手のひらに出します。<br>少なく感じるかもしれませんが、高濃度処方なのでこの量で十分です。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP3：顔の中心から外側に向かってなじませる</strong><br>両頬・おでこ・鼻・あごに点置きしてから、<strong>顔の中心から外側に向かって</strong>やさしく広げます。<br>指でこするのではなく、手のひら全体で包み込むように押し込んでください。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP4：気になる部分には重ね付け</strong><br>ほうれい線、目尻、毛穴が気になる部分には、<strong>薬指の腹で1滴ずつ重ね付け</strong>します。<br>薬指は力が入りにくいので、デリケートな部分のケアに最適です。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>STEP5：ハンドプレスでしっかり浸透させる</strong><br>手のひら全体で顔を包み込み、10秒ほどハンドプレス。<br>手の体温で美容成分がやわらかくなり、肌に入りやすくなります。 </p>



<h2 class="wp-block-heading">使用量・頻度の目安</h2>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>使用量</strong>：スポイト2〜3滴<br><strong>頻度</strong>：朝と夜の1日2回<br><strong>ポイント</strong>：朝は保湿ケアとして、夜は修復サポートとして。朝夜で役割が異なるので、両方使うのがおすすめです。</p>



<h2 class="wp-block-heading">組み合わせ提案</h2>



<p class="wp-block-paragraph">基本の流れは<a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/126777705">ローション</a> → <strong>クリアセラム</strong> → <a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/126778077">クリーム</a>です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">週末のスペシャルケアには、セラムの後に<a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/items/127033427">プレミアムフェイスマスク</a>を使うと、美容成分の浸透がさらにアップしますよ。</p>



<h2 class="wp-block-heading">よくあるご質問</h2>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>Q. 朝と夜、どちらかだけでも効果はありますか？</strong><br>A. もちろんどちらかだけでも効果は期待できます。ただ、朝は日中のダメージに備え、夜は修復をサポートと、それぞれ役割が違います。詳しくは<a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse-serum-howto-ampm/">セラムの朝夜使い分け記事</a>もご覧ください。</p>



<p class="wp-block-paragraph"><strong>Q. 他社の化粧水やクリームと一緒に使っても大丈夫ですか？</strong><br>A. 問題ありません。ただ、LAESSEのローション・クリームと組み合わせると、幹細胞培養液の相乗効果が期待できるので、ライン使いが一番おすすめです。</p>



<h3 class="wp-block-heading">LINEでスキンケア情報を配信中</h3>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a rel="noopener" target="_blank" href="https://lin.ee/eiGWwX7">LINE登録はこちら（初回限定特典あり）</a></p>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a rel="noopener" target="_blank" href="https://shop.salonaqua.jp/">ラエッセのオンラインショップはこちら</a></p>



<h3 class="wp-block-heading">こちらの記事もおすすめです</h3>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/laesse-serum-howto-ampm/">LAESSE（ラエッセ）セラムの使い方｜朝夜どっち？</a></p>



<p class="wp-block-paragraph">▶ <a target="_blank" href="https://salonaqua.jp/blog/stem-cell-culture-extract-skincare-guide/">幹細胞培養液って何？｜化粧品に使われる理由をやさしく解説します</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
